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【人事トップ対談】近道はない。「1on1」の積み重ねが、組織を変える
森定 雅允カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社 蔦屋書店カンパニー Unit Leader
記事の内容にとても共感。とても刺激とエネルギーを頂戴する対談でした。 私の人事の仕事で一番好きな点は 「人の活躍のレバレッジの大きさ、要素が噛み合えば人のポテンシャルは劇的に向上すること」です。 この点に向けて、 ミッション・ビジョン・風土・制度 各種人事施策(採用・労務・教育育成・評価・報酬・代謝) のアクションを組み立て実行していく ダイバーシティandインクルージョンは このアクションの組み立てにも不可欠な思想。 記事中で曽山さんも触れられていますが、 いかに言葉を尽くし、お題目を制定しても実績と実態が無いと リアリティが無い、、 ダイバーシティだ!と叫んでも、「で、何をどうするの?」で止まり、 何も進まない組織にあっては、小さくとも実績を積み上げる大切さを再認識しました。 >人事制度の仕組みをただ説明したところで、社員の心には響きません。 これもあるあるで、制度を作ることよりも、 意図を語り、理解し、運用を経て初めて浸透していくもの。 社員一人一人が自身の人生と重ね合わせ、 会社での仕事を通じてキャリアを進めていく、 そんな会社を目指したいと改めて心に留めました。 キーセンテンス ・失敗を許容する文化 ・同質性から脱却し、言語化通じて誰もが活躍できる風土に ・透明性の担保、心理的安全性 ・日立さんやサイバーエージェントさんであっても  変革の過程では壁に当たっている ・組織づくりに近道はない、とても地道な過程にはなりますが、重要なのはやはり1on1
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