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MSCI銘柄入れ替え、新規採用はゼロ・除外は29銘柄
Reuters
伊藤 智啓ユーザベース SPEEDAアナリスト
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再生エネ比率、36~38%を軸 30年度電源構成で大幅引き上げ
共同通信
伊藤 智啓ユーザベース SPEEDAアナリスト
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46%削減はどれほど難しいか
note(ノート)
伊藤 智啓ユーザベース SPEEDAアナリスト
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【解説】仁川とチャンギにあって「成田」に足りないもの
NewsPicks編集部
伊藤 智啓ユーザベース SPEEDAアナリスト
成田空港がグローバルハブとしての地位を仁川に奪われているのは指摘通り。数字を確認する。 成田は北米路線に強みがありここでは仁川に勝っているが、アジア方面路線では水をあけられている。(FY17成田空港決算説明資料[以下、同社資料と略す] p.13、14) 理由はいくつかあるのだが、よくあげられるのは空港利用料が高いことと発着枠がいっぱいで柔軟な運用ができないこと。 空港利用料については仁川の方が安く、価格に敏感なLCCは仁川を選ぶ傾向にある。(FY19同社資料 p.48) 発着枠については発着回数で見ると枠に余裕があるように見えるものの、早朝や夕方など一部時間帯で逼迫しており、柔軟な運用ができない状況にある。(FY16同社資料 p.30) 成田空港は、新規路線の取り込みに向けて、新規就航便が朝時間帯に出発する場合着陸料を割引する”朝発ボーナス”を導入するなど地位奪還に向け、制度整備を進めている。 ■参考資料 >成田空港決算説明資料(年度により掲載されている資料の種類が少し異なるので過去分までさかのぼってみるとよくわかる) ・FY19 中間決算資料 https://www.naa.jp/jp/ir/pdf/pdf20191122_setsumei.pdf ・FY17 期末決算資料 https://www.naa.jp/jp/ir/pdf/pdf20180517_setsumei.pdf ・FY16 中間決算資料 https://www.naa.jp/jp/ir/pdf/pdf20161118_setsumei.pdf
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【理解】空港の経営は今、どうなっているのか
NewsPicks編集部
【超入門】複雑な「航空業界」を、わかりやすく整理してみた
NewsPicks編集部
伊藤 智啓ユーザベース SPEEDAアナリスト
航空業界の俯瞰を試みており面白い。続きが気になる。 コロナ禍前の数字でみると、羽田発着は客数ベースで国内線シェアは60%と高く、羽田集中の構図が窺える。2位の成田発着は同シェア7%とかなり開きがある。交通の便が良いことが羽田集中の理由の1つだろう。 記事中で羽田はドル箱路線と書かれているのがその通りで、競争環境が安定していることが理由として大きい。2つの観点から説明する。 対新幹線という観点では、太い流動である羽田=福岡、羽田=新千歳は航空のシェアが圧倒的に高い。よく「4時間の壁」といわれるが、総移動時間が4時間を超えると航空シェアが高まる傾向にある。(航空vs鉄道のシェアについては、JRのIR資料の1つであるファクトシートにわかりやすい図があるので参考になる。) 航空会社間競争という観点では、国内はANA・JALの2強体制であり、競争が起きにくいことが大きい。他の航空会社にはANAかJALの資本が入っており、むやみにマーケットを乱すようなプレイヤーは見当たらない。 この国内線の競争環境が安定しているのが日本の航空業界の特徴で、海外の場合(例えばアメリカなど)は国内線の競争が激しく、国際線が利益源泉となっていることが多い。 ■参考資料 この記事を読んで過去の発着枠配分の経緯など詳しく知りたくなった方は、少し古いが国交省の下記の資料が参考になる。国内線のシェアはp.61に掲載。 ・国土交通省_羽田空港発着枠の検討課題と現状(2019年1月)https://www.mlit.go.jp/common/001271399.pdf ・JR東海_ファクトシート p.5:航空vs鉄道のシェアがわかる https://company.jr-central.co.jp/ir/factsheets/_pdf/factsheets2020.pdf
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Microsoftが新型Surface Laptop 4を発売
ライフハッカー[日本版]
伊藤 智啓ユーザベース SPEEDAアナリスト
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