Picks
1312フォロー
507フォロワー
【削除されました】養殖物2021年1月16日(土)
note(ノート)
伊藤 邦徳プラスチックリサイクル関連事業会社 営業部長
このコメントはアカウントを作成すると読むことができます。
仕事をつらく厳しいものにする、日本人の「褒めなさすぎ問題」 健全な組織を作る“エンジン”としての相互リスペクトとは?
ログミー
【削除されました】養殖物2021年1月15日(金)
note(ノート)
伊藤 邦徳プラスチックリサイクル関連事業会社 営業部長
皆さまこんにちは。 今日も寒さが緩んでホッとします。 大阪は緊急事態宣言が出ましたが、電車の人混みもオフィス街を歩く人たちの数も以前と変わりません。 ミナミやキタには近寄ってませんから、繁華街の様子がどうなのか分かりませんが。 Sano Wataruさんが私の思い付きのようなフレーズを膨らませてもらったおかげで、私も新年早々いろいろと考える機会を得ることが出来ました。 本当にありがとうございます。 また、加藤陽子さんの常に人に寄り添う視点からの様々なコメントにも良質な刺激を受けています。 ありがとうございます。 そのせいか、それ以降ニュースなどにコメントするときの言葉遣いが少しだけ穏やかになってしまいました(笑) 本性は過激な男で、日常では平気で「このクソがっ」とほざいていたのですが、これもSano Wataruさんの別途のコメントを読んでから、どうにも言葉に出しにくくなりました(笑) 不思議なものですね。 そういうきっかけがあることで、少しでも真人間らしくなればと思っています。 今さらこの歳では無理かもしれませんが。 ところで、昨日までで百田尚樹さんの「野良犬の値段」という誘拐物のサスペンス小説を読み終えました。 この作品は、心ならずもホームレスに堕ちた人や、巨大マスコミ産業の実態を描くことで、読者に今の世の中について考えさせようとしています。 小説作品として出来栄え、著者の主張が作品に出すぎている点を除けば、十分に楽しめる作品でした。 世の中の矛盾に対する静かな怒りが百田尚樹さんの持ち味なんだと思います。 その表現の仕方の好き嫌いはあると思いますが。 いろんなところでいろんな人が警鐘を鳴らしていても、なかなか世の中は変わりません。 結局は、加藤さんが言い続けておられるように一人一人の日々の小さな行動の積み重ねなんだと思います。 私も40代の頃に小説化を目指して必死に作品を書いて応募していたのですが、今年こそ再度挑戦しようと思っています。 突然話が飛んでしまいました。 今日はいつにもまして話がまとまりません。 それでも今日もしぶとく生きていきます。 それでは皆さまも週末の一日を素敵にお過ごしください。
「おじさんあなたは偉くないよ」コンビニで偉そうな態度をとった客についての新聞投稿が話題を呼ぶ!
こぐま速報
伊藤 邦徳プラスチックリサイクル関連事業会社 営業部長
コメント欄はいっせいにこのおじさんを非難してますね。 確かにその通りだと思いますが、この新聞投稿だけでそこまで判断するのは少し危険な気がします。 怒鳴ったかどうかは、この高専生の感じた印象でしかないし、おじさんの気持ちになれば、 「どう見ても俺は未成年には見えないだろう」という気持ちが生じてしまうと思います。 どうしてこの高専生は「お手数をお掛けして申し訳ありませんが、お客様がボタンを押していただかないとレジが作動しないシステムになっております」と親切に教えてあげなかったのかと思う面もあります。 このおじさんは、そういうシステムに疎い遅れた人の場合もありますし、ただ単に面倒だから鬱陶しくて大きな声を出しただけかも知れません。 もしくは、このおじさんがただ単に人格が未熟なだけかも知れません。 あえて異論をはさみますが、この程度のトラブルで「あなたは偉くない」と新聞に投稿する神経もかなり偏った考え方をしていると感じました。 いろんなコンビニでたばこを購入しますが、ぼやっとしていると気を利かせて、年齢認証をタッチしてくれる店員さんも結構いてます。 どっちもどっちかなあと思うのですが、一番驚いたのはコメント欄がいっせいにおじさんにダメ出ししていることでした。 いいおじさんもいっぱいいるのになあ。
42Picks
NORMAL