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【必見】世界のスタートアップが示す社会の変化
Quartz Japan 編集部
林 浩之フラー株式会社 執行役員 カスタマーサクセスグループ長
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“具体と抽象”を使いこなし、「新しい常識」を生み出す人は何が違うのか
NFTは本当に価値があるのか?
NewsPicks Studios
林 浩之フラー株式会社 執行役員 カスタマーサクセスグループ長
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DX化の真の狙いはライフスタイルブランドへの変革にあり デザイン会社 ビートラックス: ブログ
DX化の真の狙いはライフスタイルブランドへの変革にあり デザイン会社 ビートラックス: ブログ
林 浩之フラー株式会社 執行役員 カスタマーサクセスグループ長
良い記事。 1. テクノロジー導入に囚われている 非IT企業に強くおきてる反応。一方でテクノロジーの導入は必要条件の一つに感じる。 情報伝達の速さ、正確さ、効率化を企業に浸透させないと事業へのテクノロジー反映についていけない可能性が高い。 別の側面としては「テクノロジーを受け入れる企業風土」を産む必要もあるので、テクノロジー導入に一定囚われるのは悪いことではない。 2.ソリューションにフォーカスしすぎ 特に非IT企業が事業にテクノロジーを完全に導入するのは簡単ではなく、事業根幹にいきなりテクノロジーをフィットさせるのは不可能に近い側面が強い。よって部分的に末端から、もしくは根幹の一部からフィットさせていく必要がある。これはソリューションにフォーカスする意思決定にやや近い。それが導入ハードルが低いから。 手段としてソリューションにフォーカスすることは悪では無いが、目的になると枝葉のイノベーションで終わる可能性が高い。 3.DXが目的になっている これも非IT企業に多く、一定しょうがない側面でもあると思う。 テクノロジーに対する距離が遠すぎたせいで、DXという言葉が魔法の一手に思えている結果だと感じる。 企業のテクノロジーフィット、事業のテクノロジーフィットを行い、向こう数十年に渡り持続可能な事業・企業に生まれ変わることをDXと定義し、売上と企業土壌を再構築するのが目的であり、DXは手段・方法であると言う経営レイヤーの認識がマストだと思う。
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