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Twitter Japan、日本青年会議所との提携発表で「失望した」と批判相次ぐ 「政治的な活動を後押しするものではございません」
ねとらぼ
鈴木 大悟MANUALgraph 代表取締役
青年会議所OBです。 側から見たらどんな団体かよくわからない、怪しい政治団体かとも思われる方も多いと思いますが、単純に「明るい豊かな社会」を目指す青年団体です。 昨日アップされたthe updateの「名古屋は日本のデトロイトか?シリコンバレーか? 」 https://newspicks.com/live-movie/513/?invoker=np_urlshare_uid231333&utm_medium=urlshare&utm_source=newspicks&utm_campaign=np_urlshare も名古屋青年会議所の取り組みで、これを見ていただいたら少しご理解いただける部分もあるかと思います。 ただ、2017年に日本JCは「保守経済人であれ」と打ち出し、そのスタンスは明確です。 これは別に政治的スタンスではなく、目指すは「経世済民」であって「明るい豊かな社会」を目指す手段として取っているスタンスだとOBとして個人的に理解しています。 ウヨくんの反省を生かしきれていないアカウント運営は若干お粗末な部分もありますが、この炎上で逆に誰がどういうスタンスなのか浮き彫りになったのでは? メディアも組織も中立であるべきなのか。 完全に左寄りな大手メディアも目立つ中、果たしてTwitter japanは、NewsPicks はどのようなスタンスを取るのか。 そんな投げかけを今回の件で日本JCがしてるかどうかはわかりませんが、なかなかメディアの表舞台に出れなかったJCがNewsPicks 内を騒がせていて、ちょっとわくわくしてるOBの独り言です。
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【衝撃】ブランドを殺す、恐るべき「アマゾンPB」の正体
NewsPicks編集部
鈴木 大悟MANUALgraph 代表取締役
ものづくり企業がAmazon他「卸」というプラットフォームに自社の商品を流通させるかさせないかにはそれぞれメリット、デメリットが当然ある。 卸のメリットは唯一「数量」。 D2Cのメリットは、価格がコントロールできる、ブランドの想いを直接ユーザーに伝えることができるなど様々だが、一方で規模とスピードは犠牲にせざるを得ず、小売と流通を自前で揃えながら長期的に取り組むには中小企業にとってはなかなかハードルが高い。 両建てで行ったら?とも思われがちだか、それはそれはで社内の少ないリソースが分散されてしまい、結局中途半端に終わってしまう。 でも大事なのは顧客のメリットであって、良いものを安く手に入れることができる、購入後のメンテナンスなど直接ブランドと長期的なコミュニケーションが取れる、などD2Cには顧客メリットは多分にある。 D2Cなどと言う言葉を知るだいぶ以前から、自店舗とECのみで自社のプロダクトを顧客に届けてきた私たちにとっても、D2CとただのSPAとの違いや、他様々「なかなかスケールしないけど間違ってなかったんじゃない?」と勇気づけてくれる良記事をNewspicksさん今回もありがとうございます🙇‍♂️
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