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日本の企業はブランドの本質を知らなさすぎる
東洋経済オンライン
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所詮何も出来ない・やらない事はこの本人が、最も熟知している。 >多くの企業再生で実績を上げるほか、 →アドバイスしても何もやらない場合がほとんど、「勉強して貰う」実績のみ >USJ時代に断念した沖縄テーマパーク構想にも再着手。日本のエンターテイメント産業に大きな変革をもたらすと期待されている。 →数千億円必要で、そこまでは集められないから頓挫する。それだけ集められる国内大手はほとんど自社でやり、ここに参加はしない(他人の成功に嫉妬しているからサボタージュする)。USJみたいにゴールドマンサックス他腰入れれば出来るけど、まず沖縄の新規開発は投資としてそこまで儲からない・儲かる様に見えない。USJは、住友銀行のディストレス案件だからやったが、普通の不動産案件ならやらなかった。沖縄テーマパークはディストレス案件でも何でもないただのテーマパーク開発。他にもやりたい候補いるけど、ディストレス案件優先だから、これには回ってこない。 P&G ①何もしないと1ヶ月以内に解雇されるから何か動かざるを得ない。 ②基本的にはやった本人が評価されボーナス・昇進を受ける。ただしボス・上司が全ての成功のアップサイドを取る場合も多く、それは召使い・宮仕えの運命と諦める。満足出来ないと、この人みたいに辞める。 「ブランドの本質を知らなすぎる」日本の企業 ①サラリーマンだと、働けば働くだけ働き損 ②何もしないと終身雇用・年功序列・終身年金、何かやるとどんなに成功しても上司・ボスや周りが手柄取り、やった本人は終身雇用・年功序列・終身年金(1円もアップサイドがない)だが、失敗するとやった本人だけ責任取らされてクビになり、終身雇用・終身年金失う(上司・ボスも責任取ってくれない)
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