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生産性が上がらないのは個人ではなくシステムの問題だ 従業員のパフォーマンスを上げる4つの方法
DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー
中平 優太株式会社アトラク 代表取締役
私は前職時代より常々生産性を考えていました。 結果的に突き詰めたのはメールボックスを空にすることと、優先順位と、あともう一つは課題を置きっぱなしにせずにすぐに片付けるか、取り組む時間を予め決めてロックしておくか、時間を要する課題の場合は時間を分割してロックするなどしていました。また、絶対に余裕も作るようにしました。特に終業前30分は何も予定を入れないなどして、その時間になったら申請などの雑多な作業を片付けながら同僚とコミュニケーションを取る時間にしました。 また、意思決定できる範囲が多い立場では無かったものの、上司がすぐに結論を出せるように対応策は予め決めた上で上司に「こうなんでこうして良いですか?」と聞くようにしました。そうすると上司は良いか悪いかだけの判断で済むし、自分もすぐに動けるからでした。 この記事を読んで更に組織の生産性というものが勉強になりました。 しかしながらこれって「営業職」は結構難しいんですよね。 社内の生産性は社内のシステムを決めればなんとかなるのですが、お客様にそのルールを一緒に守ってもらうことは出来ません。そこでやっぱり必要になるのは会社のヴィジョンだったり理念だったり、社員全員が目指すもの(提供したい価値)を統一しておくことだと思います。 全員の思う提供価値が同じであれば、お客様への対応も一貫し、そもそもお客様からの対応依頼が減るという実感があります。
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完全失業率1月2.9%に低下、有効求人倍率は上昇 緊急事態宣言の影響は限定的
Reuters
【3分まとめ】ヤフー・LINEが経営統合で進める「10の方向性」
NewsPicks編集部
中平 優太株式会社アトラク 代表取締役
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東京都 新型コロナ 新たに329人感染確認
NHKニュース
中平 優太株式会社アトラク 代表取締役
肌感でしかありませんが、「ゆるみ」というよりは「我慢の限界」の方が近いのかなと思っています。 人間は社会的な生き物で、直接会うのと画面越しに会うのとでは幸せホルモン「オキシトシン」の分泌量が違うとも言われており、会社にも行かないので人とすれ違いざまに会話する事も少なくなり、リモートで顔を見ても仕事の会議をしているだけではその内気持ちが着いていかなくなります。 結局、リモートワークは効率が良いように見えて、生産性が下がっている企業が多いのは、リモートでサボっているからということもあるかもしれませんが、オキシトシンの分泌不足でやる気が出ていないという事も原因なのではないでしょうか? 実はみんな生物として感じているのかもしれません。 オキシトシンを分泌するのに一番なのは直接会うことだし触れ合うことです。 なので「外出して友達と喋りたい」と思うのは人間という生物である以上普通ですし抗いようもありません。 なので私は「ゆるみ」ではなく「我満の限界」だと思っています。 そういうことを知っている会社などでは意図的にリモートランチミーティングをするなどして、お昼ごはんを食べる間だけでも雑談をするなどしているそうですが、やはり会うことを制限するのには限界もあり、経済が回りません。 よって、これからはもっとウィズコロナを意識し、「会うけど対策は万全に行う」という事を徹底していく方が良いのではないかと考えます。
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シン・エヴァ、3月8日に公開 コロナ禍で2度の延期を経て
共同通信
関西 & 愛知・岐阜 & 福岡 期限前に解除も 首都圏は継続か 週内に判断へ
FNNプライムオンライン
中平 優太株式会社アトラク 代表取締役
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鳥インフルH5N8亜型、ヒト感染確認 世界初とロシア
時事ドットコム
中平 優太株式会社アトラク 代表取締役
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