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無人トラックが...実証実験 時速80kmで走行
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倉嶌 洋輔(株)Focus on 代表取締役 / Tech系YouTuber
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【簡単解説】自動運転のカギとなるセンサ「LiDAR」
ニュースイッチ
倉嶌 洋輔(株)Focus on 代表取締役 / Tech系YouTuber
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トヨタ、米でエンジン増産 SUV用、220億円投資
共同通信
倉嶌 洋輔(株)Focus on 代表取締役 / Tech系YouTuber
トランプ前大統領の「反環境保護政策」を想起しました。 世界潮流から外れた施策であることは間違い無いので、「SUVの需要が北米にある」という目先の利益以上に何を見据えて、どのような活路を見出しているのか、今後の動向に注目したいと思います。 ポラロイドカメラやフィルムで不動の巨大企業にのし上がったポラロイドとコダックは、既存事業のカニバリゼーションを懸念してデジタルカメラ事業への進出に二の足を踏んだために、あっという間に経営が悪化し、両社とも経営破綻しています。 一方、同じくフィルムで巨大企業になった富士フイルムはデジタルカメラ事業やフィルム技術を活かした美容業界に進出したことで今も活躍しています。ダーウィンの言葉を借りるまでもなく、時流を察知してトランスフォーメーションしていける企業が生き残っていきます。 トヨタは、EV用の全個体電池の研究も進めているものの、EVの先の水素による燃料電池車に期待を寄せていますが、これには水素スタンドの大量設置と水素の供給網の構築という課題があり、世界潮流にならないと一社ではインフラ化するのは困難だと想定されます。 ポラロイドやコダックとは違って、フィルム(エンジン)→デジタル(EV)のその先の技術に着手しているのが吉と出るか凶と出るか、やや心配しながらも期待しています。
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