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日米首脳会談、経済協力と気候変動で共同文書発表へ…安全保障と3本柱で対中連携
読売新聞
WHO武漢調査団トップ「中国側がデータ開示拒否」
テレ朝news
石川 準
印象報道の匂いがプンプンします。 英語ができる方はよ〜くビデオを聴いてください。 ビデオを見ると(of course)つまり(もちろん)から始まります。 すぐ分かるのは、誘導尋問です。(開示してないデータがありましたか?)とはっきり質問しない限り(もちろん)は使いません。 さらに考えて見ると、肯定的な発言後だとも理解できます。例えば、(やるべき事はやった)と発言した後にしつこく開示してないデータに関して聞かれた場合、(もちろん、そりゃあるでしょう、個人データとかはね〜)となるでしょう。 字幕で一部翻訳してませんが、本人は言ってたのは (もちろん一部の生データは直接アクセスできなかった。しかしそれには十分な良い説明(good explanation)があった、特に個人データなど開示が厳しいと) 記事の内容と比較すると 記事では(必要なデータにアクセスできなかった)としているが、彼は必要なデータとは言ってない、さらに個人データなど開示できない事に理解を示している。 中国側から十分な説明があった事は記事では書いてない。ビデオの字幕にも入れてない、わざとじゃなかったら翻訳した人の英語レベルが相当低い。 ANNの公式サイトを見ても取材のビデオがない。都合がいい所だけ切り出した事に間違いないでしょう。 取材全般で一番中国に不利な内容がこれだとすると、彼は今回の調査に肯定的だったと思う。
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