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【読書】ピッチに学ぶ「伝え方」の極意
NewsPicks編集部
小堀 拓磨金沢大学人間社会学域国際学類米英コース3年
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【直撃】ロゼッタ社長が明かす「英語禁止令」の真意
NewsPicks編集部
「あつ森」発売から1年…いまだに売れ続ける「怪物」ゲームのスゴすぎる販売戦略
マネー現代
小堀 拓磨金沢大学人間社会学域国際学類米英コース3年
アップデートをし続ける、というのは現代のゲームにおいてもはやスタンダードなので、「アップデートし続けている」ことをユーザーをつなぎとめるためのどうぶつの森オリジナルの策とするのは弱い気がします。たしかにユーザーをつなぎとめるための策かもしれませんが、それならば他のゲームも繋ぎ止められているはずです。むしろ、アップデート頻度は他のゲームタイトルより遅いです。 また、マリオという”切り札”と紹介されていますが、何も背景が無く唐突にマリオがどうぶつの森に来たわけではありません。マリオシリーズは35周年を迎えており、その35周年記念の一環としてどうぶつの森にも来ました。これはユーザーにも早い段階で感づかれており、あつ森発売当社から、ファンの間で「来年のアップデートではマリオが35周年だから来るだろう」と予想されていました。ファンにとっては見えていた未来であり、僕自身もまぁ、来るなら今頃だろうな、と思っていたタイミングで来ました。 そもそも、どうぶつの森の他作品も発売開始から1年は継続的に売れているタイトルが多いです。勝負はこれからの2年目でしょう。昨年の今日発売されたあつまれどうぶつの森。本当の勝負はここからでしょう。
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なぜ課題解決には、市場調査より「想像力」が必要なのか
小堀 拓磨金沢大学人間社会学域国際学類米英コース3年
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