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全固体の実力を上回る「硫化物電池」、産総研が弱点克服に挑む
ニュースイッチ
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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不良品検出にAI、投資効果を見極める導入前の第一歩
ニュースイッチ
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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イスラエルが誇る対空防衛能力、ハマスの猛攻撃破
The Wall Street Journal
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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【株暴落】AI inside社長が釈明する「NTT解約ショック」の真相
NewsPicks編集部
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
本件発表前の開示から、どれくらい推測できうるかを考えてみた。 可能性があるのは、決算説明資料のID数・利用回数のところか。2020Q1・Q2にLite版の契約数が爆増し、売上も爆増。ただ総リクエスト数はそれから期待される二次関数的な伸びではなく、直線的な伸び。ただLiteプランは価格体系が違い、頻度が少ないユーザー向けのプランだから、と説明をされれば、疑問は持っても深堀をどこまでできるか微妙。 あとは2020Q2→Q3で売上やLiteの契約数がほとんど伸びていないくらいか。 ただ、開示としては不誠実だと思う。 2020Q3の決算説明資料で『上期には、キャンペーン施策などによってDX Suite契約数が急増させました。下期はキャンペーン施策等で契約数を急増させる予定はありません。』という文言があるが、特定顧客依存やその契約体系のリスクの開示はない。2019年度有報には「販売代理店への依存リスクについて」という項目があり当該年度でNTTデータに売上高10.8%依存という記載あるが、Q1-Q3有報ではそこの項目へのアップデートはない。ただ本件発覚後のQ4決算説明資料で、NTT西への依存度が分かる(スライド20、2020年度連結売上の46.5%)。また、NTT西との契約なかりせば成長率は+62%(NTT西含めて2020年度は+189%)。その意味で誠実性という観点で開示すべきマテリアルリスクだったのではないかと思う。 また成長のキーだったなかで、外部開示しているAI利用回数でも伸びが少なく、10-12月の期中に契約数は大きく鈍化している。これを今年1月に契約数が少なくなるまで捕捉できていなかったのは内部管理として微妙だと思う。 性善説でリアリティを考えてみると、大規模顧客とLite顧客でユースケースが違い、Lite顧客についてPMFする前に契約としてNTT西との連携でとれてしまい、だけど利用状況も契約鈍化も、捕捉が事後的になり改善する前に解約、という感じか。 IRページ:https://inside.ai/ir/presentations/
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米メディア大手2社統合へ ワーナーとディスカバリー
共同通信
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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223Picks
グロース企業の価格戦略論:プライシングが企業の勝敗を分ける
note(ノート)
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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風力タービンのべスタス、ブレード完全リサイクルへ新技術
Reuters
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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4Picks
5G普及でリチウム金属電池が復権か 次世代エネルギー産業に貢献
36Kr Japan | 最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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ゾンビ対策、雇用回復が先決 経済の新陳代謝どう進める
日本経済新聞
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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