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音を耳に直接ビーム?! 頭につけないヘッドホンがクラファン中
ギズモード・ジャパン
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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FRBパウエル議長「昔の知識は忘れろ」の真意
東洋経済オンライン
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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3号機、使用済み燃料取り出し完了 炉心溶融の建屋で初
朝日新聞デジタル
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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アルツハイマー病進行、AIで予測精度85% 富士フイルム
日本経済新聞
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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みずほATMで障害、3千台停止 カード戻らず混乱、ネットも障害
共同通信
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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世界中からいい人に来てもらうためにやってきたこと
note(ノート)
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
マイクロファイナンスを展開されている五常の慎さんの記事。とても考えさせられる。 下記のLINE(特にイ・ヘジン氏の考え方)がなぜ言語AIや検索エンジンを手掛けているのかという点にもつながるが、グローバル展開を日本や韓国など一定の経済力があるがグローバルにマイナー言語の母国語で、また英語を日常的に話す環境がない国で、グローバルに戦える企業を作るという点で真実をついていると思う。 特に製造業→情報業にマクロ的な付加価値が世界的に移っている。モノは、企画や作るプロセスではもちろん言語は関係するが、最終的に顧客はモノで判断する(そこに文化・慣習も絡むが)。一方で、情報業は情報そのものが提供するものなので、言語に依存する部分が多い。金融業も情報業だが、米国が金融・ITの両方で強く、グローバル展開ができていることは偶然ではない。 だから、日本から世界に通じる企業を作るのであれば、記事に書かれているポイントを行うか、もしくはどこかで強烈にこのようなモードシフトをする必要があるのだと思う。 ただ、言語は文化の一側面ではない。英語で相互に話せても、捉え方が違う場合は多い。今海外のチームのマネジメントをやるが、それを感じる瞬間は少なくない。感情も絡むからこそ、国民性からくる捉え方というか感応度と、個々人や組織平均の感応度なども関わる。言語は共通化しつつも、こういう多様性が残ることも、組織のレジリエンスのためには重要だと思っている。 https://newspicks.com/news/5512398 https://newspicks.com/news/5425454 https://newspicks.com/news/5378385
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【中の人が語る】ぶっちゃけEVとHV、環境に良いのはどっちなんですか?
note(ノート)
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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