Picks
1457フォロー
290518フォロワー
ダイセル子会社などがEVを軽く 鍵は樹脂と金属の接合術
日本経済新聞
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
このコメントはアカウントを作成すると読むことができます。
ふくおかFGのスマホ銀、「個客」データ分析し若者追う
日本経済新聞
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
このコメントはアカウントを作成すると読むことができます。
半導体の救世主か、蘭ASMLが能力増強
The Wall Street Journal
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
このコメントはアカウントを作成すると読むことができます。
4Picks
【スシロー】「値上げできない」は経営者の言い訳だ
NewsPicks編集部
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
思い出すのは「値付けは経営」という稲盛氏の名言。価格を上げるも下げるも戦略、良い会社はそれがしっかりできて、戦略・施策と一致して、経営結果が残せている。 大きくは2タイプあると思う。一つは、ソニー盛田氏のウォークマンについての値決め。原価ではなく対象顧客などに対しての直感(①)。そして売れる価格にするから、実際に売れて、結果になる。でもこれはボトムアップの積み上げではなく、かなりセンスの世界。上手くいかないと大ゴケするリスクはもちろんある。でも見える人には見えるものなのだと思う。 もう一つは、ユニクロ・ニトリ・無印が累計。元は大量生産、コスパで戦っていた。ニトリの「お値段以上」は有名だし、無印も昔のコンセプトは「わけあって、安い」。だけど、ユニクロ・ニトリはいまだにコスパは良いと思うが、それでも時間をかけて昔よりはるかに品質を上げながら、値上げも進めてきた。コスパ追及で企業戦略を執行してきた企業が値上げ志向に変わることはものすごく難しいと思うが、下記の2014年の似鳥社長の「これまでは値下げをしすぎた」という言葉は衝撃だった(②)。そして実際にその後値上げして増収増益を継続している。 無印も「わけあって、安い」から今はコンセプトを「これがいいではなくこれでいい」に変えている。世界観を表しているとも思うし、一方で似た製品がニトリで結構あって、その価格比較をするとまた興味深い。でもこれもまた安さから長期をかけて脱却してきた企業。ただ、値上げをすると訴求できる顧客層は小さくなりがちだし、競争も厳しくなる。それをどう戦っていくか。 ①http://koueki.jiii.or.jp/innovation100/innovation_detail.php ②https://newspicks.com/news/731917
692Picks
半導体不足は「ジャストインタイム」が生んだ弊害、TSMCが急所を握る自動運転車
EE Times Japan
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
ざっくりと捉えるとそうだが、逆に言えばしっかりとJITを理解していなかったり、理解していてもリスクを踏まえた運用になっていなかったということ。JITが悪いわけではなく、それをどう使うかの問題。 在庫が薄ければ、普段は在庫コストもかからないし、陳腐化もしない。基本的には良いこと。でもなんでそもそも在庫を持つのかというのは、在庫がなければ適時に作れない・売れないため、効率が悪くなる。だから、生産・販売の適時性を殺さずに仕組みを作ってどれだけ最小化するか、そしてそのプロセスでムダを省くのがJITのものすごくざっくりとした思想。 でも、数万点の部品で組み立てるなかで、いつも流れるようにいかないなんて分かっている。経験則としても震災もあった。そして誰でも作れるわけではないものとか、一度止まったら再度調達するまでに時間がかかるものもある。そういうシナリオのなかでどれだけ在庫をどの領域で持つかは、経営判断。 過去の経験から学んで、その中でトータルのリスクとコストで、どの領域でどれだけの在庫を持ちながらJITをやっていくか、その経営や経営判断の巧拙が如実に出たということだと自分は捉えている。
19Picks
中国版UiPath、RPAスタートアップLaiyeが54億円のシリーズC+を完了
TechCrunch Japan
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
このコメントはアカウントを作成すると読むことができます。
水素で火力発電 三菱パワーが最新鋭ガスタービン
日本経済新聞
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
このコメントはアカウントを作成すると読むことができます。
スカイマーク、佐山会長が退任 インテグラル代表も退任
FlyTeam
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
このコメントはアカウントを作成すると読むことができます。
157Picks
NORMAL