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「発火しない」東芝の2次電池、次世代技術で容量・出力増加も
日本経済新聞
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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日本、温暖化ガス13年度比46%減 気候変動サミット開幕
日本経済新聞
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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202Picks
米、温室ガス30年に半減 気候変動サミット開幕
共同通信
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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起亜自動車、米でSUV約15万台をリコール…エンジン交換へ - コリア・エレクトロニクス
コリア・エレクトロニクス - コリア・エレクトロニクス
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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トヨタ、水素エンジンの車開発へ 脱炭素、量産化目指す
共同通信
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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108Picks
残された時間は5年、半導体新生への最大・最後のチャンスが到来
日本経済新聞
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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ダイセル子会社などがEVを軽く 鍵は樹脂と金属の接合術
日本経済新聞
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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ふくおかFGのスマホ銀、「個客」データ分析し若者追う
日本経済新聞
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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半導体の救世主か、蘭ASMLが能力増強
The Wall Street Journal
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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4Picks
【スシロー】「値上げできない」は経営者の言い訳だ
NewsPicks編集部
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
思い出すのは「値付けは経営」という稲盛氏の名言。価格を上げるも下げるも戦略、良い会社はそれがしっかりできて、戦略・施策と一致して、経営結果が残せている。 大きくは2タイプあると思う。一つは、ソニー盛田氏のウォークマンについての値決め。原価ではなく対象顧客などに対しての直感(①)。そして売れる価格にするから、実際に売れて、結果になる。でもこれはボトムアップの積み上げではなく、かなりセンスの世界。上手くいかないと大ゴケするリスクはもちろんある。でも見える人には見えるものなのだと思う。 もう一つは、ユニクロ・ニトリ・無印が累計。元は大量生産、コスパで戦っていた。ニトリの「お値段以上」は有名だし、無印も昔のコンセプトは「わけあって、安い」。だけど、ユニクロ・ニトリはいまだにコスパは良いと思うが、それでも時間をかけて昔よりはるかに品質を上げながら、値上げも進めてきた。コスパ追及で企業戦略を執行してきた企業が値上げ志向に変わることはものすごく難しいと思うが、下記の2014年の似鳥社長の「これまでは値下げをしすぎた」という言葉は衝撃だった(②)。そして実際にその後値上げして増収増益を継続している。 無印も「わけあって、安い」から今はコンセプトを「これがいいではなくこれでいい」に変えている。世界観を表しているとも思うし、一方で似た製品がニトリで結構あって、その価格比較をするとまた興味深い。でもこれもまた安さから長期をかけて脱却してきた企業。ただ、値上げをすると訴求できる顧客層は小さくなりがちだし、競争も厳しくなる。それをどう戦っていくか。 ①http://koueki.jiii.or.jp/innovation100/innovation_detail.php ②https://newspicks.com/news/731917
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