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半導体(ロジック)
リニア、ロジックIC等、「演算」することを目的とした半導体を製造する企業群。ICカード用のチップは本業界から除き、ICチップ・カード業界に含む
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【後藤弘茂のWeekly海外ニュース】 TSMCがISSCCで5nmプロセスまでのプロセス技術を展望
PC Watch
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5nmプロセスまでの半導体プロセス技術がどうなるのか。先端プロセスの状況を俯瞰する講演をTSMCが「ISSCC(IEEE International Solid-State Circuits Conference)」で行なった。TSMCは、CPUやGPU、SoCなどを製造するファウンドリ最大手。現在、先端ロジックプロセスで残っているのは、Intel、TSMC、Samsung、GLOBALFO...
8Picks
NXP、ディスクリートやパワーMOS事業を中国社に売却
日経テクノロジーオンライン
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半導体の業界再編が止まらない。オランダNXP Semiconductors社が、ディスクリートやロジック、パワーMOS半導体などを扱うスタンダードプロダクト事業部門を、中国の投資会社に売却する。
9Picks
【福田昭のセミコン業界最前線】10nm世代の半導体技術が6月のVLSIシンポジウムで姿を現わす 〜続々登場する技術の概要を紹介 - PC Watch
PC Watch
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半導体の最先端世代がついに10nm世代に突入する。6月に開催予定の国際学会「VLSIシンポジウム」で、10nm以降の微細化を想定したCMOSロジック技術が披露されることが明らかになった。
5Picks
シリコンは、パワーデバイスの主流であり続けられるのか?
日経テクノロジーオンライン
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半導体産業において、パワーデバイスはロジックやメモリーといった華やかなものと異なり、一見地味な存在に映る。しかし、電力変換・制御を主目的としたパワーデバイスへの注目度は年々増している。省エネルギー化…
6Picks
「SEMICON West 2016」、7nm世代以降のリソグラフィ技術(imec編)
EE Times Japan
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imecは次世代のリソグラフィ技術を展望するフォーラムの講演で、半導体デバイスの微細化ロードマップを披露した。このロードマップでは、微細化の方向が3つに整理されている。シリコンデバイスの微細化、シリコン以外の材料の採用、CMOSではないデバイスの採用だ。imecは、CMOSロジックを微細化していく時の課題についても解説した。
1Pick
Siウエハーを16枚貼り合わせて3次元ICを目指す
日経テクノロジーオンライン
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米Tezzaron Semiconductor社は、開催中の学会・展示会「SC15」に、Siウエハーを16枚貼り合わせて作製したチップを出展した。新しい3次元実装技術で、なかなか進まないロジック回…
1Pick
SUMCO(3436)2015年12月期Q3累計(1-9月)決算。半導体市場の底打ち時期がまだ見えない
Longine
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決算発表後の第一印象 残るQ4(10-12月)は半導体ウエハーの不需要期であり、来年の半導体市場見通しも不透明であることから、株価に対しては「ネガティブ」な印象。 コメント Q3累計実績は、売上高は対前年同期比+9%増、営業利益が同+29%増、四半期純利益は同+23%増となり、従来の会社予想を若干上回る着地となった。PCの出荷が厳しかったこと、中国のスマホの生産調整などがQ3(7-9月)の300mmウエハー需要にマイナス影響を及ぼした。同社のユーザーはA10などの通信用ロジック半導体メーカー向けが比較的多いため、Q2(4-6月)実績比較では減益を余儀なくされた。 残るQ4(10-12月)...
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半導体設計支援からソフトウエア開発支援に進出するのは自然な流れだった(インタビュー&トーク)
ITpro総合
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米Synopsys社は、ハードウエア記述言語から半導体の実装レベルの設計を生成する論理合成のパイオニアであり、電子系の設計作業を支援するEDA(Electronic Design Automation)ツールの大手ベンダーである。同社は、ソフトウエア静的解析ツールで有名な米Coverity社を2014年に買収し、ソフトウエア開発支援分野に参入した。Synopsys社の共同設立者であるAart...
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欧米ライバルが巨大化 トヨタ頼みの「遠藤ルネサス」
本誌記事アーカイブ:FACTA online
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欧米勢のM&A攻勢で車載半導体のトップシェアから転落。国内自動車大手の下請け体質で生き残れるか。 国内最大のロジック半導体専業メーカー、ルネサスエレクトロニクス――。経営危機を乗り越え、自動車向け半導体に生き残りを賭けるが、M&Aで巨大化した欧米勢が立ちはだかる。 ルネサスに出資するトヨタ自動車との蜜月はいつまで続くか。世界経済に暗雲が垂れ込め、先が読めない。外資系IT企業を渡り歩き、6月に...
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SUMCO(3436)2015年12月期上期(1-6月)決算。Q3に対する会社側の慎重な見方には、逆に好感が持てる
Longine
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決算発表後の第一印象 上期の半導体ウエハー需給はタイト、下期はモバイルDRAM、ロジック半導体の生産調整により、Q3(7-9月)の300mmウエハーの生産調整は不可避と会社側は予想。ただ、生産調整は短期で終了する可能性もあり、業績回復を勘案して、株価に対しては「ポジティブ」な印象。 コメント 上期(1-6月)実績は、売上高は対前年同期比+13%増、営業利益が同+46%増、当期純利益が同+40%増となり、期初の会社計画をやや上回る数字で着地した。また、業績回復も軌道に乗ったため、今期は年間20円(上期10円)の配当実施を公表した。なお、終わったQ2(4-6月)は、主力の300mmウエハーの...
1Pick
東京応化工業(4186)の2016年3月期Q1(4-6月)決算。Q1実績は順調だが足元には懸念材料も出始めてきた
Longine
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決算発表後の第一印象 Q1実績の進捗は順調だが、足元のロジック半導体生産調整の影響を懸念。株価に対しては「中立」な印象。 コメント Q1業績は、売上高は対前年同期比+7%増、営業利益は同+8%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は同+2%増となった。Q1実績の進捗率は、上期の会社計画に対しては営業利益で約60%と順調だった。ArF液浸フォトレジストなど最先端のレジストがアジア、北米向けに出荷が順調に推移したこと等が寄与した。ただ、装置事業は3次元実装市場の遅延により受注は低調で、装置事業の営業利益は前年の若干の黒字から赤字に転落した。 Q1の好調にも関わらず、上期、通期の会社予想は据え置...
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シリコンの時代は「人類滅亡の日」まで続く(後編)
EE Times Japan
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「ポストシリコン」の研究は、「半導体デバイスの性能を向上させるべく、非シリコン材料を使う研究」とも捉えることができる。SiC、GaNは、パワー半導体と発光デバイスでは既に採用が進んでいて、SiGeもCMOSロジック回路に導入されている。
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16MビットnvSRAMを供給開始、ONFI1.0規格にも対応
EDN Japan
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サイプレス セミコンダクタ(以下、サイプレス)は、16MビットnvSRAM(不揮発性SRAM)ファミリを発表した。ONFI(Open NAND Flash Interface)1.0対応と、非同期パラレルインタフェース対応の製品を用意している。プログラマブルロジックコントローラ(PLC)やストレージ機器、ネットワーキング機器、航空機器、電子ゲームといった用途に向ける。
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2013年9月の半導体売上高は過去最高
EE Times Japan
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半導体の世界売上高が、月間では過去最高となる269億7000万米ドルに達した。メモリの売上高が急激に増加した他、アナログ製品やロジック製品の需要も高いという。
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