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【求人掲載】セキュリティの“門外漢”、「日本の安全」のフルアップデートに懸ける
市川 博久
アクセンチュア 執行役員 セキュリティコンサルティング本部 統括本部長
アクセンチュアでは、昨年12月よりセキュリティコンサルティング本部を始動させました。デジタル、クラウド化の波によって、これまで相互接続していた要素同士のキワが曖昧になりつつある点、あるいはブラックマーケットにおけるサイバー犯罪のエコシステム化や国家の関わりなどによって、もはや一企業では対応しきることができなくなった点などが背景として挙げられます。事実、この数年でクライアント企業様からのセキュリティ支援要請も急増しています。また、市場ではセキュリティ人材がまだまだ不足するとの見通しがあることも事業本部化するに至った経緯です。 アクセンチュアはこの市場においては後発の立場となりますが、始動以来、数多くの関係者の方々と対話の機会を設けることができました。経営層のセキュリティ投資に対するスタンスについて危機意識を抱いていらっしゃる方は多数いましたが、「企業のなかで仕組化するには具体的に何をすればよいのか?」という点については議論も浅く、まだまだ実践も足りない印象を得ました。 本記事では、日本企業のサイバーセキュリティに対する現状について、エストニア電子政府技術の民間応用に取り組んでいるグローバルベンチャーPlanetway平尾社長と共に意見を交わさせていただきました。業界最後発の立場でもある我々アクセンチュアが見る現状認識、そして我々が実現したい世界観について関心を持ってくださる方が一人でも増えればと思います。
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【求人掲載】国内初、超難関な生鮮食品の物流インフラ刷新に挑む
三浦 孝文
オイシックスドット大地株式会社 人材企画室 マネージャー
【中から感じる統合のリアル】 前職の最終出社日だった2016年12月22日、オイシックスが大地を守る会と経営統合するニュースがリリースされました(想定外でした笑)。 そこから2017年1月に入社し、今日までで1年半近くが過ぎようとしていますが、その間に社員数や売上は2倍近くなり、今年度は私が入社した当時の3倍の社員数や売上になろうとしています。 正直言うと、入社前には全く想定していなかった状態であり、ただでさえ初めて経験する経営統合が入社して僅か1年半で2回起こるという、想定外がデフォルト、日々エイプリルフールのような、最高にエキサイティングな環境です。 但し、そのこと自体はお客さまや生産者さん、パートナー企業の方々には関係ないことです。 3ブランドにはそれぞれの特性・価値があり、ブランドを残す決断をしました。ゆえに私たちは既存のお客さまはもちろん、未来のお客さまに向けて、 より良い価値提供をしていきたいと思っています。 3ブランド合わせれば老若男女、生活スタイルも価値観も違うお客さまがいます。それぞれのお客さまが向き合う課題に対して、魅力的かつ想いを持った多くの生産者さんと一緒に、商品やサービス体験をつくり、お客さまの課題を解決していきます。 もちろん、想いと現実はまだまだ違います。統合による社員間の文化や価値観の違い、定期購入の為のプラットフォームや、流通の為のプラットフォームの違いなど、多くの課題があります。(生鮮食品ならでは難しさなど) 大変なこともありますが、この機会が自分自身の出来ることを増やし、成長する機会を与えてくれていると、日々実感できますし、その成長を経営陣や会社は後押ししてくれます。 この規模になって、いまだに代表をはじめ、各事業部の役員と日常的にディスカッションしたり、仕事以外の場で食をともにする機会もあります。(今日もこの後、毎月開催の社内BARがあり、経営陣から若手まで多くのメンバーが参加しています) 現時点でどれくらい魅力的な会社かはわかりませんが、掲げるミッションやビジョン、そこに紐づく事業やサービス、それらを支える経営陣を始めとした社員は魅力ある人ばかりだと思います。魅力ある会社に入りたい人ではなく、魅力ある会社をつくっていきたいと思っている人は是非、一度話をしましょう!お会いできることを楽しみにしています。
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【求人掲載】UZABASEグループの次の10年を創ってほしい
稲垣 裕介
UZABASE, Inc. Co-CEO / Co-Founder
「世界中のBtoBの情報アクセスを効率的にしたい」、こういった思いから10年前にユーザベースを設立しました。 創業者7人で始まったユーザベースも今では300人を超すまでになりました。事業が拡大していろいろな職種・いろいろな国籍のメンバーも集まってくる中でも、創業当時と変わらぬ思いでスピード感とカルチャーを保てているのは、ミッション・バリューを明確にしてそこに共感して集まったメンバーと本気で事業に向き合ってきたからだと考えています。(ちなみにミッション・バリューは、これでもかというくらい創業メンバー同士でも喧嘩をしたうえでできあがったものなので、だからこそ自然と自分たちの言葉となって、本気でみんなが信じられるものになっていったのだと思います) 現在はアジアを中心に展開をしていますが、ミッション実現のためにはさらにグローバルな展開を目指していかなければなりません。先日、経済産業省が推進するスタートアップ企業の育成支援プログラムのJ-Startupでも、世耕大臣が日本から世界に羽ばたくベンチャーをつくると仰っておられましたが、ユーザベースもそういったベンチャーになれるようにここからさらにグローバルを舞台に進化を加速させていきます。 2009年にリリースしたSPEEDAは、来年で丸10年を迎えます。ここからさらにグローバルを目指していくにあたって、10年を迎えるSPEEDAは逆に言うともう10年も経ってしまうとも言えます。今まで以上にグローバルの多くの人の役に立つためにも、これまでのSPEEDAの枠にとらわれることなく、新たな進化をさせる必要があります。こういった思いに共感でき、一緒に事業をやってみたいと思って頂ける方のご応募をお待ちしております。
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