Picks
11フォロー
3フォロワー
「みんな、いつも機嫌がいい」そんな職場をつくるリーダーの超意外な目標の掲げ方
PRESIDENT Online:プレジデント社の総合情報サイト
Yoshioka Teruhttps://note.com/teruyoshioka
長尾さんの『チームの4つの成長ステージ』すごい、、 [第1のステージ]=「尊敬する気持ちでお互いを慮る」 「人間力」や「人格」と表現できますが、一人ひとりが自分の軸を明確に持つことができ、集団において周りの人たちと余裕を持って寄り添える関係であれるかどうか、を確認するステージ。 [第2のステージ]=『勝手に始まる』そして「いずれ終わる」 それぞれが自分を投じて打ち込みたいことと、仲間と一緒に社会のために何ができるか、理想と現実の間で葛藤し、どのように向き合えるかを探るステージ。 [第3のステージ]=「理解するだけでなく納得する」 共同で掲げたビジョン(守りたい大切なこと)に全員で「納得感」を得て、個人レベルで自分のできることを「理解」するステージ。 目を背けることのできない失うもの(去っていくもの)には、ここでも「尊敬する気持ち」を忘れずに。 [第4のステージ]=「組織の一体感と変わり続ける流動性」 とめどなく変わり続ける「世界」に、変わらない「大切なこと」をすり合わせて、仲間と社会に何を寄与し続けることができるか、を考え続けるステージ。 これほどまでに何事にも当てはまる具体的なステップをひと目で再確認できる図表に出会えた少しの高揚感から、自分に言い聞かせるようにこの感動を言語化してみました。 どういったことにハマるにせよ、まずは『ふかふかの土壌』をつくることから。
489Picks
NORMAL