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「そば」にロボット 注文から調理、器洗いまで千両役者
日本経済新聞
和田 達子トランスコスモス株式会社
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女性蔑視発言で見えたこと 権力集団の均質性保持志向 
日本経済新聞
和田 達子トランスコスモス株式会社
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米3万組織に攻撃、中国系ハッカーか Microsoft標的(写真=ロイター)
日本経済新聞
和田 達子トランスコスモス株式会社
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時代遅れのワクチン行政 内向き志向、革新阻む
日本経済新聞
和田 達子トランスコスモス株式会社
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脱ガソリン車普及へ官民ファンド
NHKニュース
和田 達子トランスコスモス株式会社
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JALマイレージ 会員情報92万件漏えい
FNNプライムオンライン
和田 達子トランスコスモス株式会社
仕事でサイバーセキュリティに携わっています。私の仕事はセキュリティ商材のマーケティングですが、勉強すればするほどに深刻な被害状況と企業のセキュリティに対するリテラシーの格差を感じています。 組織を取り巻く脅威は進化を続けています。ハッカー、敵対的な国家、組織的犯罪者集団など外敵要因だけでなく、不満を抱く内部の従業員、認証ユーザーによる偶発的な行為など、様々な脅威アクターが潜んでいます。 更に攻撃手法も進化し続けており、高度なマルウェア、スパイウェア、トロイの木馬、マルバダイジング、ドライブバイダウンロード、DDoS攻撃、パッチ未使用のソフトウェアを狙った攻撃など、様々な攻撃が観測されています。(出典:https://www.cyfirma.com/jp/early-detection-of-cyber-threats/) 新型コロナのパンデミックによる急速なリモートワークの普及に伴いエンドポイント経由の被害や、IT環境のクラウド移行による脆弱性をついた被害も拡大しています。エモテット感染やSalesforceの設定不備による被害はよくニュースで目にするかと思います。しかし、二次被害までは可視化されにくいため、問題意識が低くなりがちなのかと、個人的には感じています。 経営者やセキュリティ部門、更に従業員一人一人がこれらの被害を自分ごとと捉え、セキュリティに対するリテラシーを高めていく必要があります。 進化を遂げるサイバー攻撃に対して、従来のセキュリティ対策では対応するのが難しくなっています。現在多くの日本企業が取っているセキュリティ対策は、攻撃が発覚してからの事後対応がほとんどです。その間にも攻撃者は攻撃の手を緩めることはなく、被害は拡大します。 私が感じているのは従来のセキュリティ対策に加え、「脅威インテリジェンスサービス」の重要性です。脅威インテリジェンスサービスとは、ハッカーコミュニティや公開情報から攻撃の予兆となる情報を集め、分析、レポーティングし、攻撃の早期検知、防御により被害の未然防止を支援するサービスです。 セキュリティ商材は専門的で難しく、私も今の仕事に携わるまで全然分かりませんでした。なので、こういった場もお借りしながら、セキュリティ対策の重要性を訴求していければと思います。その為に益々勉強しなければと身の引き締まる記事でした。
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日本の企業はブランドの本質を知らなさすぎる
東洋経済オンライン
和田 達子トランスコスモス株式会社
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