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普通の会社員が実力以上の大金持ちになる方法
東洋経済オンライン
Adachi Shogo海外大学院生
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「やろうと思っていても、できない」自分を変える、シンプルで確実な方法
マネー現代
Adachi Shogo海外大学院生
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LINE、中国からアクセス遮断 データは国内に完全移転
共同通信
Adachi Shogo海外大学院生
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なぜ、日本は「ワクチン後進国」なのか? 豊田真由子が思う「理由」と「背景」
まいどなニュース
Adachi Shogo海外大学院生
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首相、3次補正予算を指示へ 来月10日、10兆円規模
共同通信
トランプ バイデン 両候補 最後の直接対決 テレビ討論
NHKニュース
Adachi Shogo海外大学院生
再生エネ云々の下りは意外とバイデン候補にとって大きな失点になったのではと思います。 石油価格の低迷もあり、米国内の石油事業、シェールオイル事業にとってはトランプ大統領再選が望ましく、より多くの労働者の支持を集めたのではないでしょうか。 バイデン候補勝利で喜ぶのは誰なのか、ホワイイトカラーやグローバル企業の経営者層、そして海外では中露、イランとなります。 再生エネの導入により、多く石油事業者はつぶれるでしょうし、穀物生産や工業生産にも跳ね返ってくるでしょうし、そうなれば米国の経済的落ち込みに底が見えず、中国との覇権交替も現実味を増します。 今回は依然にましてナショナリズムVSグローバリズムの様相が濃くなっているように思います。 無論トランプ大統領含め共和党陣営は米国の孤立化を目論む訳ではなく、むしろ対外政策における米国の力を増大させ、覇権を維持するという姿勢が見えて取れます。 今の話題で言うと、南シナ海の地政学バランスについてが一番大きいでしょうが、あくまで近隣諸国との連携の上で、米国のプレゼンスを上手く対中政策に落とし込めているという見方もできます。 バイデン候補にはこの当たりの見識について具体的な言及はなく、地政学上の米国の対外政策については無策であったオバマ前政権と被ります。 最終的には米国民の判断になりますが、日本からすればトランプ政権継続が望ましいのは明らかかと。
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CFOの役割について
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Adachi Shogo海外大学院生
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