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移住希望地、静岡が初の首位 長野を逆転、2位は山梨
共同通信
Kitai Kentaphysical therapist
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【削除されました】養殖物2021年3月4日(木)
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【削除されました】養殖物2021年3月3日(水)
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Kitai Kentaphysical therapist
おはようございます! クレーム?のお話で恐縮です。 昨晩、夕食用に購入した唐揚げを食べたところ、何気なく見た唐揚げの断面が赤かったのです。 よくよく見てみると、血が混ざったような、お肉の半分から3分の1位が生の状態でした。 私は、慌てて口の中から全て吐き出し、口腔内を洗浄した後、その唐揚げとパックを写真に収め、レシートを確認しました。 すぐに、販売店に連絡を入れ、レジ番号とレシート番号を伝えました(向こうから確認があったので)。 すると、社員の方が家に来て、直接謝罪と返金をしていただきました(事前に住所と電話番号の確認がありました)。 その時に、「社内と製造元で共有して話し合いたいので、お写真撮らせていただいても…」とご要望があったので、事前に写真に収めていたものをお渡ししました。 ちなみに、製造元は結構有名なお店で、販売店はほぼ毎週買い物に出向いているところなので、あまり大事にしたくない心情が働いたことは事実です。 とは言え、生の鶏肉を口にした不安感(健康面)とお店側に対する不信感(単純にショック)が積ってしまったのも事実です。 一応、私から「こうしたことがないように、きちんと情報共有していただいて、再発防止に努めていただければと思います」と、伝えさせていただきました。 今のところ、体調面は大丈夫そうですが、何だかスッキリしない今日この頃です😌 それでは皆さん、良い1日を!
【削除されました】養殖物2021年2月26日(金)
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Kitai Kentaphysical therapist
おはようございます! 昨日の続きです。 腰痛発生時は『安静』と『正確な診断』が重要であることをお話しました。 野口孝夫さんや佐藤茜さん、Matsushita Chikaraさんのような整形外科的重症度の高いケースでは、入院や手術が選択されますが、そこまでには至らないケースでは「鎮痛剤」や「湿布」等の処方がほとんどです。 ここで気を付けなければならないのは、「どうせ病院行っても、痛み止めと湿布出されて終わりでしょ」という方々。 臨床上、非常によく見掛けます。 そして、その多くの方が慢性的な痛みに悩まされているのです。 (腰以外も含む) 当然、何らかの原因で腰痛が発生した場合、それが圧迫骨折であれ急性腰痛症であれ、周囲の筋肉は反射的な防衛反応として筋緊張が急上昇します。 これを、筋ガーデニング(防御性収縮)と呼びます。 その生体反応により、患部を保護するが如く中枢神経から投下された運動神経線維が、効果器である筋肉に対して急速に動員され、防御的な筋収縮が起こります。 この防御性収縮は、痛みを感じている間は無自覚的に起こり続けることが多いため、適切な対処を怠ることで容易に筋緊張バランスが破綻します。 すると、半ば予想外の“残業”をすることになった神経は易刺激性となり、筋肉は膨隆し、その柔軟性や機能性を損なうこととなってしまうのです。 これを、スパズム(筋攣縮)と呼びます。 これは、神経学的には「断続的に生じる一定の持続時間をもった異常な筋収縮状態」と、臨床的には「痛みなどに起因する局所的で持続的な筋緊張の亢進状態」と、それぞれ位置付けられています。 こうなると、順調に慢性化への道のりを歩むことになってしまいます。 厳密には、自律神経(その内の交感神経)活動の惹起・発痛物質の放出・炎症性サイトカインの関与・感覚閾値の変動など、複合的なメカニズムにより形成されているため、問題が複雑化しています。 ともすると、急性炎症期にやれることは極々限られているのです。 なので、「痛み止めと湿布」という手段が多く取られるのであって、この時点では『(重症度の鑑別を含めた)正確な診断が重要』ということになる訳です。 時に、人は問題を抱えると、すぐさま解決手段に注意が向いてしまいがちですが、『正確な評価なくして適切な治療なし』かなと。 続くかも😌 それでは皆さん、良い1日を!
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【削除されました】養殖物2021年2月25日(木)
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Kitai Kentaphysical therapist
神様へ 少しで構わないので、三島科徹という男に、どうかお力添えを宜しくお願い申し上げます。 願わくは、削除仲間の心が彼の背中を押しますように😌 おはようございます! 磯崎さんのお話から、皆さんに波及していたので、私からも少しお話を。 ぎっくり腰についてです。 これは、所謂俗語で、整形外科的には「急性腰痛症」と診断されます。 念のため断っておくと、「腰が痛い」というだけで“ぎっくり”と判断してしまうのは危険です。 骨折や腫瘍のような特異的腰痛は勿論、椎間板・椎間関節・仙腸関節・筋筋膜由来のような非特異的腰痛と鑑別する必要があります。 そのため、腰痛により体動が困難となった際は、迷わず『安静』にすることが何よりも優先されます。 ちなみに、この時点で、疼痛部位に対する「マッサージは悪化させるリスクがある」ので、選択肢から外しておくことがベターとなります。 これは、何らかの原因により組織が急性炎症を来たしている状況下で、閾値を超えたメカニカルストレスが加わると、炎症性サイトカインの生産を増強してしまい、症状悪化や慢性炎症へとリンクしてしまう可能性があるためです。 一部の分野では、「メカニカルストレスのシグナル伝達経路に、炎症に関わる分子であるMyD88とIL-1βが機能的役割を果たしている」ことを明らかにした研究もありますが、これは『適切にコントロールされたメカニカルストレスであること』が前提となっているはずです。 つまり、疼痛の部位・程度・原因・予後を正確に評価した上で、適刺激を加える必要があることを示唆しているため、その応用性に興味はありますが、的確な人的コントロールは困難であると言えます。 まして、腰痛の多くが、上述した非特異的なものであるため、腰痛発生時は『安静が第一』となる訳です。 その後の原因究明については、基本的に最寄り(または信頼できる)の整形外科を受診し、最低限レントゲンやCTなどで圧迫骨折や椎間板ヘルニアの有無を判別してもらうことが必要です。 勿論、激痛や痺れの有無でも概ね判別は出来ますが、初期段階で正確な評価をしておくことは、その後のADLやQOLに大きく影響を及ぼす可能性があるため、『出来る限り正確な診断』が必要となります。 続くかも😌 それでは皆さん、良い1日を!
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【保存版】意外と知らないPDF「超」活用、9つのテクニック
Kitai Kentaphysical therapist
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【削除されました】養殖物2021年2月20日(土)
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Kitai Kentaphysical therapist
おはようございます! 今日は娘のお話です。 現在、小学校では「6年生を送る会」に向けた準備をしており、娘の学年は「ビビディ・バビディ・ブー」を皆で踊ります。 (正しい発音ってこれで合ってんのかな?) そのため、家ではよくこれを踊りながら解説をしてくれるので、その時の一部始終をこちらに。 娘「パパ~、今日ね、学校でビビデバビデ踊ったよ!」 私「(発音合ってんのか?)ほうほう、どんな踊りだっけ?」 娘「えっとね、まず左手を返してから伸ばす。そしたら、右手を返して伸ばすんだよ」 私「何だか難しそうだね」 娘「手の動きは難しくないけど、歌に合わせて早く踊らなきゃいけないから、そこが大変なんだよね~」 私「足はないの?」 娘「足は前と後ろにやったり、手を開きながら横に出したりするんだよ」 私「じゃあ、尚更難しそうだね」 娘「うん、みんな結構間違えてるね」 私「よし、パパに踊り方を教えてくれ!」 娘「いいよ!まずはね…」 どうやら娘は、6年生を前に最前列で踊ることへの楽しみ半分恥ずかしさ半分という気持ちだそうですが、とても生き生きとした身振り手振りで話してくれた姿が、何とも微笑ましかったです。 ダンスの道もありかな😌 それでは皆さん、良い1日を!
【削除されました】養殖物2021年2月19日(金)
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Kitai Kentaphysical therapist
おはようございます! 先日、静岡市内で訪問リハビリに従事する“同志”たちと、オンライン会議をしました。 これは、コロナ禍でなければ対面で開催される(昨年から完全オンライン)、定期的な意見交換会となっており、各々が抱えている悩みや相談を事例紹介を交えながら取り上げたり、地域全体を盛り上げるための施策を練ったり、色んな話し合いが行われます。 今回は、参加人数が今までで最も多かったので、2つのグループに分けて、 ①令和3年度介護報酬改定における対策 ②多職種連携の繋ぎ方 ③Clubhouse等SNSの活用 ④セラピスト間のシームレスな関係作り 主に、こんな感じのことについて話し合いました。 この中で、①について私が担当したので、一部ご紹介します。 周知の通り、今回の改定は「全体的な底上げとなっているにも関わらず、訪問看護におけるリハビリの評価が下がっていること」「要支援者に対する訪問リハビリが大幅な減収となること」が大きなポイントとなっています。 これを、どう解釈するかで今後の具体的なアクションも変わってくるのですが、少なくとも運営面から「たくさん数をこなす」みたいな短絡的かつ盲目的な切り口はどうなの?と。 むしろ、『質』の部分を明確に求められているのだと思います。 勿論、セラピストとしての知識・技術はより一層備えておく必要がありますが、特に『多職種協働』が欠かせないものであると認識しています。 医師・看護師・ヘルパー・ケアマネ・福祉用具などと、それぞれ協働して臨床成果を上げていく必要があると。 そうした協働実績を上げていき、様々な場において情報発信出来れば、理解してくれる味方や仲間は必ずいると思います。 その積み重ねが、行く行くは大きなムーブメントになり、巡り巡って『自分達の存在価値を高める』ことにも繋がるのかなと。 ともすると、多職種協働のベースとして、お互いの職務や価値観、考えの相違を理解・承認・共有といった『相互関係の構築』が欠かせないのだと思います。 そう考えると、介護報酬改定というのは、一つのキッカケでしかなくて、利害関係を飛び越えた『真の多職種協働』が出来ることを心より願っています。 なーんてことを話しました。 またご紹介します😌 それでは皆さん、良い1日を!
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