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世界のオンラインMBAプログラム トップ15[2021年版]
Business Insider Japan
Fujita Ayakaコーポレートリーダー(経理財務・戦略人事)
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ビジネスパーソンこそPTAに!
NHKニュース
Fujita Ayakaコーポレートリーダー(経理財務・戦略人事)
自身も2児の小学生の親。 タイムリーな話題で、興味深く拝読しました。 PTAではないですが、この春まで次男の認可外保育園の「卒園行事実行有志」を務めていました。 あくまで「有志」で役員ではなく、毎年自発的に手を挙げたメンバーが携わる形です。 長男・次男と2回やりましたが、実感したメリットは以下。 ・強制じゃなく有志の形だから、それぞれが希望する携わり方できる →有志(幹事)で内容から決めたい人、決めた内容のお手伝いだけしたい人、お金だけ出してあとはお任せしたい人。 幹事となる有志の中でも、自分のやりたいこと・できることを最優先して、業務量が一律じゃなくても良い ・自身が選んだ携わり方ができるから、協力を求めた際に不満が出にくい →アンケートも取りましたが、学年全体として、活動自体の満足度は高かったです まだ小学校のPTAは未経験ですが… ますます家族の形も多様になっているこの世の中、従来の一人一役の形だと、制度自体が破綻してしまうと思うのです。 我が子の学校も、1人の子につき、1回のPTA役員を、という制度。 人に仕事をつけるのではなく、仕事に人をつける形で、できたらいいなぁと思い、 経験者の方から既存の携わり方を聞いてると、自身の仕事との兼ね合いを考えると、 未だ挙手できないでいます。 同じ平等という意味でも、equalityではなく、equity という考え方が私は好きです。
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