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新シリーズ【MOCAL】(三重編)
NewsPicks
Kawaguchi AiNewspicks Studios NewsPicks Studios senior editor
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【マーケ必見】音声広告はマーケティングのイニシャルステップを制する
Kawaguchi AiNewspicks Studios NewsPicks Studios senior editor
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【石倉洋子】課題先進国の日本に期待したい、ジェンダー議論のその先
NPコミュニティチーム
Kawaguchi AiNewspicks Studios NewsPicks Studios senior editor
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企業も人も乗り遅れるな、eスポーツのビッグウェーブに
Kawaguchi AiNewspicks Studios NewsPicks Studios senior editor
取材開始早々に、eスポーツの楽しみ方やビジネスとの接合点について熱く語ってくださった明石ガクトさんと平岩康佑さん。 それを聞いた瞬間、「今日用意した質問、全部スケールが小さすぎるかもしれません…」と言ってしまいました。 eスポーツ人口は世界で約27億人と言われる巨大マーケット。 アメリカのeスポーツ月間視聴者数はメジャーリーグより多いとか。また、全米で一番人気のNFLですら、2022年にはeスポーツが抜く勢いだそう。 よって企業の広告戦略としても価値が高く、「リアルタイムで世界中の若年層が数億人規模で集まる興行は、もはやeスポーツの世界しかないかもしれません」と明石さんが言うのも納得。 ゲームをやらない人も聞いたことがあるであろう「フォートナイト」は、子どもたちの間では「みんなが集まって遊ぶ”現代版の空き地”状態になっている」、と。 「数年後にはプロスポーツと同じように市民権を得るのは必然の流れ。このムーブメントに早く乗っからないと損だと思います」 そう明石さんが断言するように、将来はeスポーツプレイヤーがYouTuberと同じような人気商業になるのは不可避。そこにはもちろん、ビジネスチャンスが眠っているともいえます。 eスポーツに学ぶ組織&マネジメント論まで展開され、大盛り上がりの取材となりました。 みなさんの着目ポイントをぜひコメント欄で教えて下さい!
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