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フィンランド「ベビーボックス」2021年はこんな中身 赤ちゃんに国から届く贈り物
朝日新聞GLOBE+
堀内 隆GLOBE+ 編集長
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何時間でも無料で英語レッスン オーストラリアはなぜ、外国出身者に手厚いのか
朝日新聞GLOBE+
堀内 隆GLOBE+ 編集長
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ガザのAP通信入居ビル空爆 イスラエル軍事前警告、死傷者なし
毎日新聞
フェムテックの商品、会話を生むきっかけに 「体の悩み、話しにくい」を変える
朝日新聞GLOBE+
堀内 隆GLOBE+ 編集長
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ガザ戦闘、地上部隊が砲撃開始 イスラエル、空爆死者100人超
共同通信
堀内 隆GLOBE+ 編集長
ガザへの本格的な地上侵攻は2014年以来だと思います。 それ以前の2005年、イスラエルはガザ占領が重荷になったために、ガザ内にあったユダヤ人入植地を撤廃し、占領のリソースをヨルダン川西岸に振り向ける「ガザ切り離し/封鎖」を行いました。しかしその後、ガザを実効支配しているイスラム組織ハマスのロケット弾の性能が格段に向上し、かつてはせいぜい10キロほどだった射程がテルアビブなど大都市部に届くまでになりました。そうして切り離したガザに再びイスラエルが引きずり込まれているのが最近の状況です。 今回、そういう状況を生んだのは東エルサレムという、イスラエルが中東戦争で占領し、併合した場所でのイスラエル治安部隊とパレスチナ人との衝突が発端です。ユダヤ教とイスラム教双方の聖地があるこの場所をイスラエルは自国の首都の一部だと主張していますが、国際社会は認めていません。 かつてならパレスチナ問題ではアメリカやエジプトが仲介役を果たしていましたが、トランプ政権時代に明らかにイスラエル寄りの政策を取ったアメリカは中立の仲介能力を失い、エジプトはじめアラブ諸国もイランの影響力拡大という中東の新しい構図に気をとられてパレスチナ問題への関心は大きく落ちています。止め役がいない、非常に危険な状態だと思います。
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年に1100人もの命が警察に奪われるアメリカ その「なぜ」を考えてみる
朝日新聞GLOBE+
堀内 隆GLOBE+ 編集長
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ポッドキャスト「Sex With Emily」の成功が教えてくれる、セックスの話をする意味
朝日新聞GLOBE+
堀内 隆GLOBE+ 編集長
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