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【亀山×石川善樹】幸せに関する研究は、ここまで進んできた
NewsPicks編集部
代 麻理子ライター・編集者
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【オードリー・タン×日立CEO】物事の「捉え方」を変えれば、あなたの世界は一変する 
代 麻理子ライター・編集者
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ポケモンGOのレアキャラが導いた生物学の研究成果 異能の科学者が沖縄にいた
朝日新聞GLOBE+
代 麻理子ライター・編集者
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「一流の専門家のはずなのに」なぜ大学教授の話はわかりづらく感じるのか
PRESIDENT Online:プレジデント社の総合情報サイト
代 麻理子ライター・編集者
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254Picks
ズーム疲れの4要因とその解決法 スタンフォード大研究者が解説
Forbes JAPAN
代 麻理子ライター・編集者
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133Picks
【深層】SNS幹部を輩出した「ラボ」で、教えられていること
NewsPicks編集部
代 麻理子ライター・編集者
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1665Picks
【浜矩子】日本を蝕む「自分さえ良ければ病」の正体
NewsPicks編集部
代 麻理子ライター・編集者
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505Picks
【徹底議論】先駆者たちが語る「宇宙ビジネスは巨大産業になるか?」
代 麻理子ライター・編集者
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387Picks
【白熱の3日間】科学技術立国には「役に立たない」を許容する社会が必要だ
代 麻理子ライター・編集者
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703Picks
【実践】いい文章のヒントは「百貨店」から学べ
NewsPicks編集部
代 麻理子ライター・編集者
「書く」=「つくる」を極めてきたライターの古賀史健さんのインタビュー後編です。 前編では、「書く」とは一体なんなのか、取材とはどのようなものなのか、について伺いました。 後編の今回は、執筆・推敲とは、なぜこの本をつくったのか、についてお聞きしました。 古賀さんが2012年に書かれた『20歳の自分に受けさせたい文章講義』をバイブルにして、まったく書いたことなどなかった状態から「書く」を仕事にできるようになった私は、『取材・執筆・推敲 書く人の教科書』を手にとるまで、あの本を超える一冊なんて生まれ得るんだろうか?とすら思っていました。(そのくらいの名著です) ですが、本書は前作以上だったのはもちろんのこと、数々の名著を多数生みだしてきた古賀さんをしても、制作に3年もの月日がかかった理由がわかる一冊であり、そのリアルな思いを伺えたインタビューでした。 古賀さんが書いた『ゼロ』を読んで、専業主婦生活に区切りをつけて働きだすことを決意し、古賀さんが書いた『20歳の自分に受けさせたい文章講義』を読んで、書くことを仕事にできるようになり、古賀さんが書いたNewsPicksでの糸井重里さんへのインタビュー記事「イノベーターズ・ライフ」を読んで、いつか私もあそこでああいう仕事してみたいなぁと思い、NewsPicksにご縁をいただいた私にとっては、今回その媒体で、この一冊で、古賀さんにお話を伺えて感無量でした。 古賀さんはなぜベストセラーを生み続けられるのか。その理由がこのインタビュー・この一冊に詰まっています。 プロフェッショナルとはなんなのか。古賀さんのその姿勢は、「書く」仕事かどうかに関わらず、すべての人に通ずる普遍的なものでした。いま知れてよかった。ぜひ、みなさんにもお読みいただけたら嬉しいです。
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【亀山×岡田斗司夫】経営者は「頑固親父」がちょうどいい
NewsPicks編集部
代 麻理子ライター・編集者
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【筒井康隆】執筆は享楽。作家62年目、文豪の胸の内
NewsPicks編集部
代 麻理子ライター・編集者
60年以上にもわたり、日本文学界を牽引し続けてきた筒井康隆さんからのメッセージ。 筒井さんが描くディストピアや人間の狂気、闇、愛憎の念から「人間とは」の一端を垣間見させてもらってきた私にとっては「夢」のような体験でした。 巨匠・筒井康隆さんが見る、現代と未来とは。なぜこんなにも書き続けているのか。どのような思いで、人間の狂気を描き続けているのか。そして、息子さんを亡くされた胸の内とは。 大げさではなく、生きててよかった……と感激した筒井節の数々を、ぜひご堪能いただけたら幸いです。 (コロナ禍で執筆した作品や、息子・伸輔さんを亡くした思いが、超=私小説として描かれている新刊『ジャックポット』には、本編で紹介した短編以外にも、筒井さんが二十歳の頃の世相を描いた作品や、名人芸である羅列技が光る作品、現実か虚構かわからなくなる作品など、計14作が収録されています。 どこまでが現実で、どこからがフィクションなんだろう……。筒井作品で体感できる、なんとも言えないその感じが本作でも存分に味わえました。おもしろかったなぁ。「ツツイスト」のみならず、筒井作品を味わったことがないという方にもオススメな一冊です)
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