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「画面の前で2時間」が耐えられない! スマホ世代の集中力に異変
AERA dot. (アエラドット)
加藤 史子WAmazing株式会社 代表取締役社長:経営者
大人もですが、子供もスマホ中毒で困ります。 特に、夜だらだらスマホをすることで、眠る時間が遅くなり、昼夜逆転気味の中学生が我が家にはおり、、、。 とうとう、家のWifiルーターの電源を、夜9時に、私が抜くということになりました。朝は、朝6時に起きると、Wifiルーターの電源を入れております。 21時以降、我が家には優しい時間が流れます。が、私も仕事できません。あきらめて早く寝ます。 子供には、Wifi会社とそういう契約になっている、と、謎のウソをついております。w でも、私が寝坊した朝に、「ねえ、何時から使えるの、、?」と怪訝に尋ねられてしまいました。そこで、スマートコンセント(時間でタイマー作動する)を買って、Wifiルーターの電源に装着しています。 もともと時間コントロールや接続先コントロールがあるWifiルーターも売っています。 残るはモバイルデータ通信。こちらは、毎回、ドコモに電話して止めないといけないので、鬼面倒です。 ちなみに、「スクリーンロック」「ペアレントロック」の類は、設定しても、一瞬でハッキングされてしまいます。w ほんと、デジタルネイティブ世代、手ごわいです。
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緊急事態宣言 “状況次第で対象地域の追加も” 西村経済再生相
NHKニュース
エアビー株が続伸、過去最高値を記録-時価総額1000億ドル突破
Bloomberg.com
KDDIが正式発表。ahamo対抗2480円プラン「povo」のカラクリ
Yahoo!ニュース 個人
加藤 史子WAmazing株式会社 代表取締役社長:経営者
MNO(胴元のキャリア)が各社、値下げ合戦の中、今後のMVNOは? 日本ではMVNOは、「ITリテラシーが高く」「お金には余裕がない」若年層を対象に「安い価格で」サービス提供する事業者が多く、「MVNO=格安スマホ」というイメージの方も多いのではないでしょうか? でも、実は、MVNOだからといって、=格安スマホではないです。 MVNOとは、もともと、モバイル・バーチャル・ネットワーク・オペレーターの略で、MNO(モバイル・ネットワーク・オペレーター、いわゆるキャリア)から通信回線を借り受けて、独自のサービスを付加して消費者に提供する事業者です。 MVNO事業が黎明期の時、世界でどのような事例があるのか調べていたところ、たとえばヨーロッパでは移民労働者が多くいますが、彼らに、出身母国とのみ格安で通信できるSIMを配って彼らを囲い込み、彼らの仕事斡旋や住居斡旋をビジネスにする事業者もいました。 ここにヒントを得て、WAmazingは、無料SIMを日本到着直後の訪日外国人旅行者に無料配布することで彼らを囲い込み、その後、旅行業を組み合わせることで事業を成立させようとしています。 今回のドコモ、ソフトバンク、それに続くKDDIの値下げは、格安スマホで展開してきたMVNO事業者にとっては脅威ですが、何事も「ピンチはチャンス」。新たな付加価値や、新たなサービスを加えた新しいMVNO事業の誕生の契機になるかもしれません。
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