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「限界が来ている」 音楽4団体が無観客要請の撤廃求める声明文
毎日新聞
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(会った事ある人向け)出る側でもあるのでこの問題はとてーも悩ましい。自分の生活・雇用問題でもある。国内にはご飯を食べるのが好きな人もいれば、仕事するのが好きな人もいる。キャンプやスポーツだって我慢している人もいるだろう。コミケなんて即中止になった。彼らだって通常の営みが許されるなら、既に実施しているハズだが現実はそのようになっておらず、多くは様々な形態を模索している。そのような状況下で、ただの主張は通りづらい。故に他のアクティビティを主観で卑下する事なく、客観的指標を用意するなりして多くの人と「交渉」する必要がある。しかし、これはとても難しい。例えば「インシデント発生時の統率」などは、転売防止を兼ねたチケット発券や入場時プロセスを工夫する事である程度可能なハズで、加えてある程度以上を目指す施策を用意し完全を目指す(日常生活ではカバーしきれない領域をカバーする)、、、くらいしないと他のアクティビティに対する優位性や交渉に必要な熱意は示せないのでは?いきなり完璧は難しいけど、ロードマップなりは用意出来るように思う。文化の話として交渉する事も出来るけど割愛。 「対策しています」も安全安心両面で判断しづらいフェーズに入ってきているし、交渉はより困難になってきているように思う。それでも、リソースを奪う可能性を否定しきれないアクティビティを認めてもらうには、相応の準備と理解が必要じゃなかろうか。他のアクティビティへの理解や敬意を含め、本気で交渉しないと厳しいように考える。文化に限らず、多くの人が余人をもって変えられない事をしている。
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