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夏到来!ビジネスパーソンの体作り
NewsPicks Studios
井上 友博化学メーカー 主任研究員
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「認知症」と「物忘れ」は違う!その判断基準とは?【医師が解説】
mi-mollet(ミモレ)
井上 友博化学メーカー 主任研究員
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G20環境相、海洋プラごみ削減など議論 共同声明採択
Reuters
井上 友博化学メーカー 主任研究員
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次世代通信「6G」は空が舞台、ソフトバンクが通信技術公開
DIAMOND SIGNAL
井上 友博化学メーカー 主任研究員
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海苔(のり)を消化できるのは日本人だけという論文を読んでみた
note(ノート)
井上 友博化学メーカー 主任研究員
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米コストコがウーバーと提携、当日宅配のテストをスタート
FASHIONSNAP.COM【ファッションスナップ・ドットコム】
井上 友博化学メーカー 主任研究員
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AIが「崎陽軒シウマイ弁当」の一番おいしい食べ方を解析したら
Forbes JAPAN
井上 友博化学メーカー 主任研究員
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【観戦ガイド】ついに開会式🔥今日の2種目もこう楽しもう
NPコミュニティチーム
井上 友博化学メーカー 主任研究員
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ウッドショックは弾けた? どうする日本林業の供給体制
Forbes JAPAN
井上 友博化学メーカー 主任研究員
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特許出願の国際的制度 中小企業で利用増加
NHKニュース
井上 友博化学メーカー 主任研究員
苦労が多そうですね。商標も合わせてぜひ抑えて頂ければと。 特許を取ったからといって必ず売れるということでもないのですが、知財絡みの係争が海外で生じると面倒なので、防衛の意味でもきちんとしておくのは必要かと思います。手続き含め色々と判断が多く大変だとは思いますが、海外の市場もどんどん開拓して欲しいですね。 記事にあるPCTというのは、 Patent Cooperation Treaty、特許協力条約 といいます。このルートで出願すれば、日本の特許庁に日本語で明細と申請書を送るだけでPCT加盟国に同時に国際出願したことにできるので、手続きが楽な訳です。あと、出願時点で翻訳費用を掛ける必要がないので費用負担的にも利点が。 しかし特許というのは出願しただけではダメで、その後に改めて「審査」をお願いする必要があります(どの国でもそう)。審査は各国ごとに行わなければなりませんので、明細書諸々も現地語に翻訳が必要です。 これは自分でやる必要があるのですが、PCT対象国全部となるととんでもない費用になるので、普通は、市場などを考えてどの国で審査をしてもらうかを判断をすることになります。 また、PCTに加盟していない国・地域もありますのでそこも要注意。 有名かつ身近なところだと、台湾はPCTルートが使えないので、直接出願する必要があります。
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車生産、新素材でCO2削減 旭化成は塗装時の燃料抑制
日本経済新聞
井上 友博化学メーカー 主任研究員
旭化成、HDI系のポリウレタンを得意としているので、より低温硬化できるような材料を投下していくのですかね。 塗装は、単に見た目のきれいさのためだけにあるのではなく、鋼材の劣化をもたらす酸素や水を遮断する重要な役割があります。リソースを集中するに足る分野だと思います。 他方、建材用のアクリルラテックスは撤退するなどしているので、得意分野に集中するつもりなのかなとも思って見ています。 ✩アクリルラテックス事業と光触媒塗料事業の撤退および和歌山工場の閉鎖について https://www.asahi-kasei.com/jp/news/2021/ze210512.html CO₂削減ということに関しては、単に硬化に必要な熱をセーブするということ以外にも手段を考えているのではと思います。 記事の趣旨と少し違うのですが、同社はポリカ原料のエチレンカーボネートを、エチレンオキサイドとCO₂からダイレクトに作る技術を完成させています。 ✩旭化成 CO₂からカーボネート、製造技術をライセンス(日刊ケミカルニュース) https://newspicks.com/news/6039230/ 確か、これと類似の方式で、アミン化合物とCO₂(誘導体)からウレタン原料のイソシアネートを作る方法も開発していたはず。 塗装時のエネルギー削減+CO₂そのものを原料にしてしまうという合わせ技が完成したら、トータルではかなり寄与するんじゃないかと注目しています。
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旭化成 CO2からカーボネート、製造技術をライセンス – 日刊ケミカルニュース
chemical-news.com
井上 友博化学メーカー 主任研究員
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1Pick
ミリ波レーダーの解像度はLiDAR並みへ 基板や筐体で材料革新も
日本経済新聞
井上 友博化学メーカー 主任研究員
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ENEOS、石油代替の新燃料開発へ 仮想空間で高速解析
日本経済新聞
井上 友博化学メーカー 主任研究員
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