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千葉商科大など9大学「自然エネリーグ」、学内を脱炭素化
日本経済新聞
CHIKAOKA Asahi東京大学大学院(物理系) 博士3年
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ロシアが鉛冷却高速実証炉「BREST-300」を着工
原子力産業新聞
CHIKAOKA Asahi東京大学大学院(物理系) 博士3年
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IHI、小型原子炉に参入 米新興に出資
日本経済新聞
CHIKAOKA Asahi東京大学大学院(物理系) 博士3年
NuScaleをはじめとする小型モジュール炉の開発が盛んなのは、電力自由化や電力スポット価格の減少(再エネが大量導入されているため)による原発新設の投資回収リスクに対応するためです。モジュール化することで工期の短縮や不確実性の減少が可能で、ファイナンスがつきやすくなります。さらに後からモジュールを追加して出力増強できるという柔軟性もあります。 また、アメリカではもともと軍事用の原子炉サプライチェーンが存在し、これらのノウハウが転用できる環境があり、これもアメリカがSMRを推進する一つの理由です。 じゃSMRは万能かと言われるとそうでもありません。まだ実際に作られてないためコストは未知数ですし、受動的安全性(人間が介入することがなく原子炉を冷やす機能など)のメリットも謳われてはいますが、既存の最新鋭原発にも受動的安全性の機能が導入されています。さらに、既存の大型炉の建設費高騰もアメリカのAP1000が有名ですが、中露韓の原発(華龍一号、VVER-1200、APR1400など)は継続して建設されているため、建設費が安く抑えられています。よってSMRが大型軽水炉を置き換えるといったイメージより、大型軽水炉のカバーできない需要に対して導入されていくと思われます。 IHIはウェスチングハウスの新型原子力プラントAP1000の原子炉格納容器を作成しており、中国やアメリカに輸出しているようですね。SMRの参入も応援したいところです。
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第2回オークションに向けた容量市場の見直しについて(上)
U3イノベーションズ
CHIKAOKA Asahi東京大学大学院(物理系) 博士3年
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休止LNG火力の再稼働促す 経産省、冬の電力不足見込み
日本経済新聞
CHIKAOKA Asahi東京大学大学院(物理系) 博士3年
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