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新産業を生み出す「インタープレナー」のコミュニティをスタート
プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES
留目 真伸SUNDRED株式会社 代表取締役 / パートナー 兼 株式会社HIZZLE ファウンダー / CEO
9/17のIndustry-Up Day: Autumn 2020にて「インタープレナーコミュニティ」のローンチを発表させて頂きました。 「インタープレナー」とは、社会の変化に敏感に反応し、自分の意思で新しい目的の共創や実現のためのプロジェクトに参加し、「社会人」として社会と価値交換を行っていく個人のこと。SUNDRED/新産業共創スタジオのプロジェクトは、このような「インタープレナー」が所属する組織の枠を超えてオープンかつフラットに対話を行い、社会起点の目的を共創することからスタートしていきます。 今回、新産業の共創を一層加速させていくため、インタープレナー同士の対話の場、目的共創の場として「インタープレナーコミュニティ」をローンチしました。 【活動内容】 ・新産業共創プロジェクト別ワークショップ ・産業別座談会(動向トピックスや有識者セッション) ・新産業大喜利(テーマ別 LT会 発表形式) ・タグ別座談会(自己紹介、交流) 【参加のメリット】 ・インタープレナー同士のネットワークの拡大 ・新産業共創プロジェクトへの参画・創出 ・報酬の獲得 ・自由とハピネスの獲得 大企業・中小企業・スタートアップといった産業界のみならず、医療、自治体、大学・研究機関・教育、官公庁、その他プロフェショナル等、全ての社会人は「インタープレナー」として行動し、自分の意志で価値創造を行って生きていくことが可能です。 是非インタープレナーのコミュニティにご参加下さい。(Googleフォームでの事前登録のうえFacebookグループの参加リクエストが必要です。詳しくは下記のインタープレナーコミュニティページをご確認ください。) 【インタープレナーコミュニティ】 https://www.interpreneur.jp 【事前登録フォーム】 https://forms.gle/tTozhNQKWkpipXQ98 【Facebookグループ】 https://www.facebook.com/groups/sundredcommunity
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コンピューティングとロボティクスで創る未来「VFR株式会社」【#vfr】
Ubergizmo JAPAN
留目 真伸SUNDRED株式会社 代表取締役 / パートナー 兼 株式会社HIZZLE ファウンダー / CEO
取材頂いたVFRの記事がUbergizmo JAPANさんに掲載されました。 VAIOのドローン事業会社なので「VAIOブランドのドローンはいつ飛ぶんですか?」と良く聞かれるのですが、VFRはドローン産業の最適なエコシステム構築を目的志向のオープンイノベーションで進めていくことにフォーカスしています。VAIOが蓄積してきたロボティクス、PCの技術、グローバルサプライチェーンや、デザイン/UI&UXをドローン業界において活用できるように展開し、世界一のドローン産業を創るという同じビジョンを持つ多くの方と一緒に「クエストチーム」を創って進んでいきます。是非ご一読ください!! - 以下引用 - 「ご存知の通り、昔ほど日本はハードウェアの領域にアグレッシブにチャレンジしなくなってしまいました。でも実は日本のものづくりは全く弱くなってはおらず、グローバルから見ると今でもキラキラ輝いていることを私はレノボでの経験等から知っています。」 「我々は産業づくりに注力します。スケールするビジネスはエコシステムが大事です。技術的な優位性はあるのにビジネスのやり方が原因で負けてしまった過去の日本の産業の歴史から学び、世界トップクラスのドローン産業のエコシステム創りを、スピード感を持って同時に進めたいと考えています。」
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COVID-19で加速化するDX--産官学医の識者が考えるユビキタスヘルスケアに必要なこと
CNET Japan
デジタル聴診デバイスの出荷が半年で約100倍へ--聴診器のDXが生んだ新しい診察の形
CNET Japan
留目 真伸SUNDRED株式会社 代表取締役 / パートナー 兼 株式会社HIZZLE ファウンダー / CEO
8/7のユビキタスヘルスケア共創会のイベント「実現、そして拡張する医療エクスペリエンスのニューノーマル」がCNETの記事で掲載されました。 デジタル聴診デバイス「ネクステート」が企業・自治体・医療機関との共創を通じて臨床現場で様々な形で実装・活用されるようになってきました。台湾・秀傳医療グループとの提携を皮切りに海外展開もスタートします。 SUNDREDのエコシステム共創のコンセプトについても的確にコメントを拾って頂いています。「ユビキタスヘルスケア共創会」、ご興味ある方は是非お問合せ下さい。 新産業は創れる。目的共創のハイレベルな対話から、プラットフォーム型事業とアプリケーション型事業の適切な関係を目指す具体的なディスカッションを実現する「新産業共創プロセス」によって。 - 以下引用 -  SUNDREDのCEOである留目真伸氏は「(シェアメディカルの)ネクステートは、ユビキタスヘルスケアの共創におけるトリガー事業の位置づけ」と話す。  「プラットフォームとアプリケーションの組み合わせが相互に影響し、発展していく状態を"エコシステム"と定義しているが、医療の場合、プラットフォームの整備をやろうという動きはだいぶ前からあった。電子カルテやデーターベースなどはかなり進んでいる。しかし、これまではエコシステムの共創をドライブさせるトリガーとなるようなアプリケーションが不足していたのではないかと思う。そこに、ネクステートがトリガーとなったことで、エコシステムの共創がスタートしていいった。聴診器は診療プロセスの中で最初に出てくる使用頻度が高いデバイス。聴診データの収集コストもそれほどかからない。さらに、COVID-19に対応する医療現場でも使用が求められている。病院内だけでなく、国内での遠隔診療での新たな必要性を顕在化した。  さらに、まさに海外。聴診器の課題は海外でも普遍的にあり、ネクステートは海外からも注目されている。その先を行くとAI、ロボット、未来への発展の話になり、最後は宇宙の話になる。目的を持ってしっかりチームを作って取り組んでいけばできないことはないんじゃないかと思えてくるから、素晴らしい」(留目氏)。
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【完全図解】50年ぶりの大転換。経営、組織、働き方はこう変わる
NewsPicks編集部
【新】なぜ今、韓国コンテンツが日本を席巻しているのか
NewsPicks編集部
留目 真伸SUNDRED株式会社 代表取締役 / パートナー 兼 株式会社HIZZLE ファウンダー / CEO
カン・ハンナさんの的確な分析。確かに最近の韓国コンテンツは「韓流ブーム」ではなくクオリティの高いコンテンツを創り出す本質的な仕組みを確立した結果であるように思います。 「深い物語性」、「社会情勢とのマッチ」、「現代的な(ジェンダー)感覚」、「癒しと感情移入」。言葉にするととてもシンプルですが、コンテンツ作りに限らず、今の時代において新しい産業や事業を創ろうとしたら当然必要となってくる要素です。むしろこれを見て、何故コンテンツのみならず、日本において新産業・新規事業の創出が活性化しないのか、どこかの仕組みの表面的なコピーになってしまったり掛け声ばかりになってしまうのか、という日本社会における問題を考えた方が良いように思います。現代の話のハズなのに時代劇のように見えてしまうコンテンツ、〇〇活性化・〇〇支援という名のもとに行われる表面的な施策など。 Society 5.0「人間中心の社会」に向けて、多様な「社会人」が対話をしながら共感性の高い目的を共創し、面白がる仲間を巻き込みながらチームを創り、具体的な駆動目標を創り上げて、新しい関係性(エコシステム)を構築しながらそれを実現していく、という、至極当たり前のことを何故進めていけないのか。「人間中心の社会」は人間を起点に人間同士がデザインしていくことでしか実現し得ないのですが、人間の多面的な側面のどこかに残る旧い行動様式・組織の行動様式がそれを妨げてしまっています。奇しくもSUNDRED「新産業共創スタジオ」の名前は映画を創り上げていくように新産業を創りあげていこうという発想から来ていますが、新しい時代に求められるコンテンツを創り出していく仕組みも、求められる新産業を創り出す仕組みも、根本は同じですね。
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「ユビキタスヘルスケア共創会」を設立 エコシステム構築への参画者を広く募集開始
プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES
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