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オリンピック目前の日本で、出入国管理法が変えられようとしている〜改正か改悪か〜
note(ノート)
yamashita marinミオンパシーサロンUROOM 元看護師のミオンパシーセラピスト
わたしは難民というものがよくわからなかった。 が、収容されている人(悪いことしているわけじゃないのに収容されていることがよくわからない)の環境がそんなに悪いことに疑問を感じる。 日本は島国。国境を越えたら隣の国、という他の国とは違う。だから日本だけで閉鎖的にやってこれたんだと思う。 でも もっと小さく考えると、天下統一されるより昔は、一つ一つの小さな「国」だったわけで。 そこで争いが起きたら隣の「国」に逃げるのは自然なことだよな。 他の国で起きていることがあまり報道されなく、自分から取りにいかないと得られない情報。(そもそもテレビしか見てないから思考停止になる。) 難民に就労の許可を与えたら難民申請が増えた→危機なのではなく日本で働きたい人が多いのでは?というコメントを見かけた。 そうともとれるけど、逆に日本にきてもほとんど許可がおりないとわかっていた人が、日本の難民対策が見直されるような希望を感じて申請が増えた、とも取れるなぁ。 犯罪者が紛れ込むとか、本当は危機状態ではないのに難民申請をするとか、そういう人がどのくらいいるのか。 実際難民申請をされる方をみる現場の人はわかっていることなんだろうな。現場で判断できればいいんだろうけど。こういうのって上からの指令でできないこと多いよな。許可したとしてもそのあとの生活の仕組みが整ってないとまた困るのだろうし。 病院の感染症対策も一緒だよなー。現場と決まり事の乖離。 受け入れ始めたらどのくらい溢れるんだろう。 日本人の受け入れる気持ちの持ち方を変えないといけないよね。 うつ病になって衰弱して死んでしまうのとか、自殺とか、そういうのよくない。。。
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【社説】中国に顧客情報まるごと渡したアップル…韓国は安全なのか(中央日報日本語版)
Yahoo!ニュース
「病院」化する高齢者施設 搬送先なく感染者を治療
日本経済新聞
yamashita marinミオンパシーサロンUROOM 元看護師のミオンパシーセラピスト
うーん。 感染対策を完璧にして防ごうって思ってること自体が限界があると思う。 それはもっと限局している感染の場合はそれでいいけど、これだけ広がっていて、日常生活に入り込んでいるんだからもうその対策をしても、ほぼ無理だと思う。マスクはパフォーマンスだし、消毒もやりすぎてもともと体にいて守ってくれている常在菌を死なせてしまうだけ。 ワクチンを全員に打てばどうにかなると思っているのも間違い。 重症化しない、とするなら、もし万が一新型コロナに暴露していて、体が戦っている状態でも、休まず無理に仕事や学校に行ったりして余計広がるのでは? 人間の体には、そのウイルスや細菌に対して作られる抗体による免疫(獲得免疫)だけではなく、その抗体が作られる前に働く白血球たちがいる(一般免疫)。その白血球やマクロファージを食べすぎた食事のカスを食べまわることに使わせたり、不眠、ストレス、低体温で活動を低下させることこそやめた方がいいと思う。糖質や小麦が悪いってもっとアナウンスすればいいのに、それができない。体に悪い食べ物こそ美味しくてよく売れるから、そういう会社がお金をもってる。お金をもってる会社が強い。 このコロナウイルスが酸素飽和度の低下を引き起こすものの呼吸の苦しさの自覚がないことや、状態が悪化すると死亡するのは2〜3週間くらいとわりと早いよう(どこかの記事で見た)。 免疫機能が暴走してサイトカインストームになり、血栓ができるということも考えると、重症化しないためには一人一人の生活習慣が大事だと思う。 高齢者も、具合悪くなったら「全力を尽くさなきゃいけない」っていうけれど… 本当にその高齢者が望んでいるのかな? どう死んでいきたい、どう生き抜きたいっていうことがいつも置き去りになってる気がして。 もっと安らかに死んでいく場所を作っていくことも大事だと思う。人間は必ず死ぬのだから。 あと、施設で医療行為やるのは本当に厳しいと思う。施設内で広がるのは当たり前。指定感染症の分類を下げて、受け入れ病院を増やした方がいいと思う。 この先生が、限られたことの中でこの利用者さんのことを思ってやっていることは素晴らしいと思う。 わたしが知ってる施設に関わる医師は、きっとそんなことしないと思う。 現場で動くことは必要、管理する人たちは流れを変えていってほしい。
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東京女子医大で医師100人超が退職
東洋経済オンライン
yamashita marinミオンパシーサロンUROOM 元看護師のミオンパシーセラピスト
東京女子医大、またたくさん辞めるらしい。残された人への皺寄せがひどそう。あきらかに医療の質や看護の質が下がると思うんだけど、理事会は現場の声は気にせず、徹底した人件費削減で得た黒字のお金は、スタッフへ還元せず施設の建て替えなどに使うよう。 足並み揃ってなかったら無理だよなぁ。 医師が一斉にやめた理由。給料が他の病院より少ない医師に許されていた「研究日」と称する外勤日。いわゆるバイト。それで足りない分を補っていたけれど、その研究日がなくなってしまう、と。しかしその分の給与は増えず。 私がいた総合病院でも、研修医やレジデントの先生は休みなんかなく、とても給料に割に合わないだろうなと思っていた。医師は高給というけれど、あくまで一部の医師なんだと思う。開業できるようになれば、という感じ。 でも、例えばクリニックとか開業したとして。それって診療の点数をいかに効率よく稼ぐかってことになるから、人間全体を見るのではなく、部分的に診療するに止まるんだと思う。そういう病院ばっかり。でも、一方で、現代の人間は、生活習慣病をはじめ、不定愁訴だったり、アレルギーだったり、慢性疲労だったり、部分的に診ていては解決できない人が多い。脳梗塞があるのに、腸が出血しているから血液をサラサラにする薬は使えない、とか、透析を受けなきゃ死ぬのに認知症が入ってきて安静にできない、とか、そういうこと。 人間の一部を切り取って診る分野も大事。でも、全体を診る先生は経営しにくい仕組みになってしまっていると思う。 そういうふうにしか生きていけない医師の世界だから、辛い研修医や下っ端医師の時代を終えたらある程度お金稼ぐ方向になってしまうんだろうなぁ。 西洋医学に頼りっきりなんだよなー。
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ワクチン接種でじんましん 副作用の疑い、富山の病院(写真=共同)
日本経済新聞
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