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秀才の勉強法を試したら社会の成績が楽にUPした!
どこでもハッピー
マツキ トシノリ電気通信大学 特任准教授(キャリア教育・教育工学)
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SDGsの中に勝手に変なのを入れても気づかれないのか
マジスカスクエアガーデン
マツキ トシノリ電気通信大学 特任准教授(キャリア教育・教育工学)
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若者がいよいよ「大企業」「公務員」を見限りはじめているその「本当の理由」
現代ビジネス[講談社] | 最新記事
マツキ トシノリ電気通信大学 特任准教授(キャリア教育・教育工学)
世の中、転職も増えてるとはいえ、あまり共感できない記事。言うほど働きがいについて重きを置いてない印象ある。タイパコスパ志向強いのに。 「ワークライフバランス志向の高まりは、働きがいを得られない裏返しなのかもしれない。」 とも書かれたけど、働き過ぎで疲弊したくないとか自分で意思決定して遣える時間をなくしたくないと考えてるからこそのワークライフバランスなので。お金についてもすごい大事で、奨学金の返済もあるから継続して収入得られることは死活問題なのよね。お金や安定よりやりがいとは簡単に言えない事情もある。 むしろ、社会的意義とか、企業理念のもとに働くとか、SDGsとか、キャリア教育の講義で自分にとっての働く上での位置づけ考えてもらっているけど、経済的な部分てほんとに根強い。コスパか。 だからといって、長時間、なにかをすることを厭うわけではない。ちゃんと学祭とかも徹夜で準備とかされるわけで(昨年はコロナでオンラインだったけど)。やることはやる。ただ、上意下達な指示ではモチベーション保てないし、説明して意義を理解してもらうことは大事(というかそれが当たり前だけど、ないがしろにしても何も考えずにやってきた上の世代がアホだったとも言えるのだが)。
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失敗したくない若者たち。映画も倍速試聴する「タイパ至上主義」の裏にあるもの
現代ビジネス[講談社] | 最新記事
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