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【完全解説】ゼロから分かる、新世代のSNS「クラブハウス」が凄い
NewsPicks編集部
林 浩之フラー株式会社 執行役員 カスタマーサクセスグループ長
2010年前後は正しくclubhouseのようなコミュニケーションサービスが多く台頭してた時代だった。 そこからキャッシュポイントが見えるビジネス色の強いサービスが世のトレンドになり「コミュニケージョンサービスは限界」「もう進化しない」とまで言われてきたドメイン。 創業者がHighlightと言うのもストーリーがあって良い。 人のコミュニケーション方法は時代とともに必ず変わる。 なぜなら人との関係性は時代とともに変わるから。 そしてデジタル領域での人の「あたりまえ」も変わっていくから。 コミュニケーションは「人と人を繋ぐ触媒」が必要である。 人と人をただマッチングしてもコミュニケーションは起きない。 その場には「触媒」が必要である。 触媒は時に「話題」であり、時に「ニュース」であり、時に「恋愛感情」であり、時に「商品」であり様々である。 clubhouseの面白いところは、その触媒は恐らく「roomに紐付く話題」だろう。ただ、その方法はここ10年で死ぬほど繰り返されてきた。完全に「テキストコミュニケーションからの脱却」という人の「あたりまえの変化」がブレイクスルーのトリガーになっている。 市場が追いついた、とはこれを指すんだと感じる。
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