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キャリア官僚、試験申込者は最少 長時間勤務や過剰忖度が影響
共同通信
干場 弓子ディスカヴァー・トゥエンティワン 共同創業者
数だけでなく、質の低下をいう声もある。 たとえば東大法学部は、もともと官僚養成校として存在してるみたいな認識があったわけだが、そこで最も優秀な層が、官僚を目指さなくなってから、もう何年!? 薄給でブラック、そのかわり定年後、天下りという再就職があってなんとか生涯賃金が見合うかと思っていたら、それもバッシングされ、減ってきている。民間で出世すれば、接待、盆暮の届け物、山積みが普通なのに、それもご法度。 でも、それ以上に、国を動かす仕事に携わり、国民に尊敬される、それが支えとなっていたのだろうが、尊敬どころか、バッシングの対象。 だったら、外資系戦略コンサル目ざすだろう、やっぱり。今や東大医学部ですら、1/3が、マッキンゼーなどの会社説明会に出席するとか。。 私はマスコミの責任が小さくないと思う。数十年前、マスコミはまず教師を叩き、モンスターペアレンツを生み出した、先生のなり手を減らし、次は医師を叩き、勤務医を疲弊させ、次に、官僚を叩き出したことから、ある意味、こうなることは予測できたはずだ。まあ、その既存マスコミへの志望者も、質量共に低下しているわけだが。。 いつのよも、優秀な男子はその時最も得策と思われる仕事を選ぶ。で、彼らが志望しなくなったところに女子が向かう。教師も医師も。だから、官僚に女性が増えるのも当然だろう。そこは悪くない。
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Voicyの月間ユーザー数が250万人超に Clubhouse効果により3カ月で2.5倍増
ITmedia NEWS
干場 弓子ディスカヴァー・トゥエンティワン 共同創業者
やはりそうでしたか。 かくいう私も、先行者利益に間に合いそう!と、clubhouse にハマっていた1月第4週と2月第1週の2週間、実はコンプレックスを持っていた声に自信を得て、昨年10月より権利いただきながら始められないでいたvoicy パーソナリティ、始めましたもの。 当初は、こりゃ、Voicy、耳の可処分時間、club house に取られちゃうんじゃないかと思っていたが、当初は同じ危機感を抱いたのだろうか、社長の緒方さんはずーっとclubhouse の住民状態となって、何気にvoicy のプロモと、パーソナリティハンティングに励んでらした。 最近はいらっしゃらないのはマーケティングは終わったのか、実は多くが感じているように、最近のclubhouseには、ネットワークビジネスやスピリチュアルっぽい部屋が増えたというか、そういうものしか残っていない印象がなくもない。 いずれにしろ、clubhouseは、耳という情報のインプット器官を思い出させてくれて、聞く習慣を広げこそすれ、時間を奪い合うことはなかった、というか、まだまだブルーオーシャンだったということをおしえてくれた。 Youtube のように、それで身を立てられる人はまだ出現していないようにも思うが。 というわけで、このNewsPicks プロピッカーには相応しくない感想コメントで申し訳ないが。。 武井さんに倣って、私もvoicy のリンクを張っておきます。 よろしければ。 https://voicy.jp/channel/1621/142524
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女性誌休刊ドミノ、化粧品広告はインフルエンサーへ 巧妙化するSNSステマと#PRが生む安心
Yahoo!ニュース 個人
干場 弓子ディスカヴァー・トゥエンティワン 共同創業者
キャリアの最初を女性誌(家庭画報)から始めた私にとっては、そして、70年代後半、女性誌の編集者になることは、当時は短大出の「スチュワーデス」と、真逆でいながら同じくミーハーの狭き門だったわけで、それが消滅していくのは悲しい。でも、そもそも二十年くらい前から既にその兆候はあった。 私はファッション担当だったのでその観点から言うと、タイアップページでなくても、貸してくれつメゾンの言う通りのコーディネートの写真しか撮れなくなった時点で、その時既に、ディスカヴァーをやっていて一読者だった私にとっては、雑誌を買う理由はなく、最新コレクションは、style.com でチェックすればいいし、ファッション写真は高島屋やダイナースの会員誌で十分だった。欲しければすぐ買えるし。そのうち、各ブランドのサイトが充実して、全てそちらでチェックすれば良くなった。 デパートが、西武を中心に、ブランドの場所貸しビジネスモデルになっていったのと似ている。一時期はいいが、用無しになるのは時間の問題だった。 この記事はステマのことを言っているらしいが、雑誌は広告ページも重要な情報源だったことを思えば、ステマだとわかった上で、広告だと思って見れば問題ないし、おそらくそうしている人も多いんじゃないかな。 雑誌が世界観を作る、というのももう古いのだろう。代わりにあるのはオンラインサロン? 個人的には、ステマだろうが、そうじゃなかろうが、美しい写真や動画で、ああ、こういう風に行動したい、暮らしたいとヴィジュアライズしてくれる媒体は何らかたちでやっぱりほしい。わざとブスに撮って変身ぶりを強調する素人の汚い画像はもう飽きた。
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【直撃】ロゼッタ社長が明かす「英語禁止令」の真意
NewsPicks編集部
干場 弓子ディスカヴァー・トゥエンティワン 共同創業者
英会話苦手な我が家は、全面この会社を応援します!^_^ 「人種や性別とまったく同じように、英会話力など、本業の能力とは何の関係もありません。 英語ができる無能な人が重宝され、本当に実力のある人々が抑圧される暗黒時代はもう終わったのです。 英語ができないだけで不遇な目に会っていた、優秀で素晴らしき人達。あなた方はついについに、檻から解放されたのです。 (ロゼッタグループ「英語禁止令」から)」 中高生は、大学に受かるために、特に私立文系を受ける場合、おそらく勉強時間の半分を英語学習に使っているでしょう。 帰国子女はもちろん、英語圏の子供達が、数学や哲学やデータサイエンスを勉強している間に。 国内での英語コンテストで優勝した高校生たちを国際英語討論会に派遣してもほとんど発話なく帰国してくるという話を以前聞いたことがありますが、そりゃそうでしょう、日本語でだって、自分の意見をきちんと言い議論する勉強してないんだから。さらにそれ以前に、自分の意見を持つということが、学校教育の中で推奨されているようには思えないわけだから。 大学入試に会話を加えるなんてやらずに、むしろ、大学入試の英語は中学生並みにとどめて、違う科目で差が出るようにしたらどうでしょう!?  というわけで、英語苦手の自分を多分に擁護するコメントとなっていますが、仕事以外の場、例えば恋愛の場面では言葉はいらないと思いましたが、やっぱりいるので、世界に友達や恋人を作るにはやっぱり英会話はできた方がいいと思います。まあ、お互い非英語圏同士なら、社会人になってからでも十分間に合うでしょうが。
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【視点】多様性の第一歩、男女格差を考える
NPコミュニティチーム
干場 弓子ディスカヴァー・トゥエンティワン 共同創業者
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【干場弓子】次世代の発信者を発掘し「ビジネス書著者」として創出へ
NewsPicksアカデミア
干場 弓子ディスカヴァー・トゥエンティワン 共同創業者
5月からの次世代ビジネス書著者発掘プロジェクトを行います干場です。3ヶ月後の修了生の中から、かつて私が発掘した勝間和代さんに次ぐオピニオンリーダーが生まれるか? 何冊の本が実際に刊行となるか!? 楽しみです。Discover時代におこなってきた編集教室、編集者向け研修、企業内文章指導などで洗練させてきたノウハウを集中投入します! ご期待ください。 https://newschool.newspicks.com/overview51 実はDiscover社長を退任するにあたって、もう出版はいいかな、と思っていました。私にはもう世界を変えていく力はないと。 でも、世界を変えていく人に影響を与える人を見つけることなら、世に出していくことなら、まだできるかも、そう思ったとき、まだまだ自分にもできることがあると、勇気がわいてきました。 実際、そう思って、このNPやclubhouse などで周りを見回すと、私のプロデューサー魂を刺激する人がいっぱいいて、やっぱりワクワクしてしまうのです。 BOW BOOKSのBOWは、私の名前、弓子の弓です。弓は自分では飛んでいくことはできませんが、矢に力を与えることはできます。強く、遠くに。 本の力とは、私たち一人一人の力は小さいかもしれないけれど、多くの人に、あるいは、特別な誰かに、影響を与えることができることです。 わたしに、あなたが、本という形で、世界を変えていくお手伝いをさせてください。
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【募集】山口周の「ビジョンクエスト」、DX実践、次世代著者発掘など8プロジェクト
NewsPicksアカデミア
干場 弓子ディスカヴァー・トゥエンティワン 共同創業者
5月からの次世代ビジネス書著者発掘プロジェクトを行います干場です。3ヶ月後の修了制作の中から、私がちょうどこの春というか初夏に中央経済社さんとのアライアンスで立ち上げる新出版社のレーベルBOW BOOKS からお出しする企画、著者がどれだけ生まれるか! 楽しみです。Discover時代におこなってきた編集教室、編集者向け研修、企業内文章指導などで洗練させてきたノウハウを集中投入します! ご期待ください。 https://newschool.newspicks.com/overview51 実はDiscover社長を退任するにあたって、もう出版はいいかな、と思っていました。私にはもう世界を変えていく力はないと。 でも、世界を変えていく人に影響を与える人を見つけることなら、世に出していくことなら、まだできるかも、そう思ったとき、まだまだ自分にもできることがあると、勇気がわいてきました。 実際、そう思って、このNPやclubhouse などで周りを見回すと、私のプロデューサー魂を刺激する人がいっぱいいて、やっぱりワクワクしてしまうのです。 価値観が大きく変わっている今こそ、私たちは次世代のイノベーターたる発信者を求めています。私たちが信じる世界を私たち自身の手で再構築していくために。 BOW BOOKSのBOWは、私の名前、弓子の弓です。弓は自分では飛んでいくことはできませんが、矢に力を与えることはできます。強く、遠くに。 本の力とは、私たち一人一人の力は小さいかもしれないけれど、多くの人に、あるいは、特別な誰かに、影響を与えることができることです。 わたしに、あなたが、本という形で、世界を変えていくお手伝いをさせてください。 https://newschool.newspicks.com/overview51
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