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コロナに勝った「中国デジタル監視技術」の意外に地味な正体
ニューズウィーク日本版
Yoshida Masashi建築・都市デザイナー
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台湾半導体供給、米優先を 商務長官、先端品国内生産
共同通信
Yoshida Masashi建築・都市デザイナー
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昭和電工、世界最大手に優先供給 パワー半導体材料
日本経済新聞
Yoshida Masashi建築・都市デザイナー
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商品の“黒子”素材メーカーがデザインの力で消費者に近づく理由
ニュースイッチ
Yoshida Masashi建築・都市デザイナー
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インド、コロナ感染2千万人超す 世界最悪の拡大ペース続く
共同通信
Yoshida Masashi建築・都市デザイナー
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ゴールドマン、米英で全従業員のオフィス復帰 6月メド
日本経済新聞
Yoshida Masashi建築・都市デザイナー
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【削除されました】養殖物2021年5月5日(水)
note(ノート)
Yoshida Masashi建築・都市デザイナー
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周回遅れの逆境が隈研吾を国民的建築家に押し上げた
JBpress(日本ビジネスプレス) JBpress 最新記事
Yoshida Masashi建築・都市デザイナー
面白い特集記事ですし、隈研吾さんの国内での無双ぶりから、業界的にも必要な特集だと感じてます。 僕は、隈研吾さんの強みは、「10宅論」に現れていると考えています。 10宅論は、篠原一男さんの住宅論に対するパロディ的なタイトルですが、内容は建築顧客10タイプのペルソナ分析です。顧客タイプ毎に求めるニーズとそれに対応するコミュニケーションや空間デザインを分析したエッセイ。つまり、隈さんの強みは顧客マーケティングにあると考えます。 M2の時代の想定顧客は建築業界の大御所だったのでしょう。当時の業界は派手にポストモダンを実現させた建築家が偉いような(歪んだ)雰囲気があり、そこを察知され、かつ同調してくれるお施主さんを見つけられたのかと。 M2以降は諸々から東京で仕事がなくなり、想定顧客を海外の権威に変更。そうして、海外のデザイン賞を数々受賞されることで自身に権威付けを行い、東京に返り咲かれた。 その後は、竹を用いた和のデザインで中国富裕層を、伝統文化や自然素材を前面に出し欧州富裕層をターゲティング。国内においては、それまでの権威に加えて自治体ニーズを汲み取った対応力で公共建築の実績を積み上げつつ、国内建築業界に対しても伝統技術や自然素材を前面に出すことで業界にも返り咲くことを実現されたのかと感じています。 以上は全て業界の端っこに生息する者の感想ですが、要は芸術家肌な建築業界の中において「顧客マーケティング」を徹底されたことが、隈研吾さんの強みなのかと考えております。
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