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日本で広がる「パパ活女子」が、ドイツではまったく通用しないワケ - 若いだけで褒められるのは日本だけ
PRESIDENT Online:プレジデント社の総合情報サイト
H. Shimpeiサラリーマン副業オンライン物販 副係長代理
言いたい趣旨は分からなくもないけども、成熟した欧州と子供じみていて下品なニッポンと見下しているだけのように思います。 文章も読み進めていくうちに不思議で、 >筆者がドイツにいた頃、そういった褒め方をされることはありませんでした。ドイツでは人を褒める際に「若さ」に言及する習慣はないからです。それが関係しているのか「若い女性とデートしたい」と考える男性もあまりいない印象です。 (中略) >他にも文化的に日本と大きく異なることがあります。年の差カップルへの視線です。ドイツでは、男性が明らかに自分よりも何十歳も年下の女性を連れて歩いていると、時に冷たい視線を浴びることがあります。好奇の目で見られることさえあるのです。 >偏見もあるのでしょうが、純粋な恋愛とは思われません。「お金にモノを言わせているのだろう」と見なされ、あまり好意的には捉えられないのです。 というくだりを読むにつれ、結局は、若さには一定の魅力があることの裏返しで、でもそれをやっちゃうとはしたないという目で見られるから避けなければならないという体裁だけなのではないでしょうか。年が離れている女性を連れて歩いているから、「お金を積んでいるにちがいない!(チクショー)」と自らの文章で言っているんではないでしょうか。 後半のキャバクラのくだりも、この女性記者が単に無知(知らない)だけなんではないかと思います。 ドイツ人の男性もこのドイツ人女性が知らないだけということもあるでしょし。それくらい稚拙なロジックでした。
「奥さんが働かなきゃいかんのか?」育休明けの男性社員を倉庫に… アシックスのパタハラ訴訟が和解
BuzzFeed
H. Shimpeiサラリーマン副業オンライン物販 副係長代理
時系列を整理すると以下の通り。 少なくとも、1回目の育児休業を取得するずっと前に”もともと提示された業務”とは違う仕事にアサインされていたことになります。 なので、入社時に”買われていた経験”を生かしたプロモーション部から関係が薄い業務からは、育児休業の取得とは関係がなく外されていたことになります。 入社時に”買われていた経験”を生かしたプロモーション部から関係が薄い人事部の業務に就いてから育児休業を取得し、その後、人事業務と同じくらい関係が薄い物流業務に就いた。 とのこと。育児休業を取得したから不利益というのは、人事業務ではなく物流業務に就くように命じられたからということになります。 -------------------------------------------- 2011年に関連会社から転職して入社。プロモーション部へ配属。 2013年に人事部へ配属され、社内研修を担当。 2015年から16年にかけて1年間の育児休業。 復職時に子会社へ出向。物流倉庫での荷下ろし。 パタハラを訴え、人事部へ配属。英訳など。 2018年から19年にかけて1年間の育児休業。 2019年4月に復職後、元々提示されていた業務(プロモーション部?)で「干された」まま。
ニューバーガー・バーマン  アシックスに対する議決権行使の方針を開示 4名の取締役選任に反対表明
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H. Shimpeiサラリーマン副業オンライン物販 副係長代理
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ANA、構造改革でLCC強化 全日空のマイルで利用可能に=関係筋
Reuters
H. Shimpeiサラリーマン副業オンライン物販 副係長代理
ぜひ、利用しやすい環境の確保と利用して満足を得られる仕組みを期待したい。 貯めたはよいが、失効している人がほとんどではないでしょうか。 マイレージを実際にお得に利用できているひとは、国内出張が多い人と国際線は格安航空券だと付与が少ないので事実上、ビジネスクラスが適用される役職のサラリーマン、ポイントサイトなどを駆使してマイルを稼ぐ陸マイラー、その他、クレジットカードで仕入れをしているような事業者くらいでしょうか。 お買い物や時々の出張で貯めている程度では、有効期限の2年前に失効してしまいます。 国内線往復航空券1万マイルを貯めようとすると、還元率1%のクレカで100万円買い物をしないといけません。最近は片道でもマイル活用ができるようになったのですが、それでも60万円くらいの買い物が必要です。 海外は、2万マイルから(韓国は1万5000マイルくらい)ですが、苦労して貯めたマイルを使おうとするとき、うっかりLCC路線の価格を見るとあまりお得な気がしません。かつ、JAL/ANAのマイレージ国際航空券は別途サーチャージを払わないといけませんので、やっぱり支出があります。 スッキリと、「得したー!」と言えるのはかなり熟練巧者だというのが現実だと思います。 ちなみに、マイレージサービスの広告でハワイに行こう的なものがありますが、ハワイは1人で行くことは稀なケースなので、2人以上で行くとなると、8万マイルが必要です。(クレカだと2年以内に800万円のお買い物が目安) 自分はマイレージで予約して、家族や同行者はパック旅行の手配をするというようなことは難しいので、ハワイをマイレージ予約すると、同行家族の航空券と宿は別途手配しないといけないので、これも旅行巧者になります。 ANAは、毎年1月末と8月末の2回、向こう半年分の国内線マイレージ特典航空券の予約を開放しますが、忙しいサラリーマン(貯まるくらい出張しているひと)は、夏休みの予約を1月末に、年末年始の予約を真夏にしないといけません。 国際線は1年前に予約開始ですが、人気路線はすぐに埋まりますし、1年後の予定をFixできる人も少ないでしょう。
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