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朝日新聞デジタル
酒類クラスター、「大軽井沢経済圏」の無限の可能性
Forbes JAPAN
松本 麻美アクティブ・コネクター株式会社 代表取締役
ネームバリューのある町とその周辺地域では、それぞれのプライドからなかなか一つにアイデンティティがまとまりづらいのは軽井沢に限らず色々な地方であることなのかと思います。ワイン製造という一つの確固たる産業を中心にがまとまるというアイデアは分かりやすいのみならず、地域全体のサステナブルな活性化につながるかと思いました。 私自身はコロナ禍で栃木県の那須塩原市というところに移住しましたが、ここでも実は地域バラバラ問題があります。 御用邸で有名な観光地&別荘エリアは「那須町」で、これは隣町にあたります。私なんかはよそものなので、自分たちの住んでいるところを那須と言ってしまうのですが、地元の人は那須と那須塩原は違うというアイデンティティがあります。また那須塩原市内でも、別々のエリアごとにそれぞれプライドがあり、那須塩原といっしょくたにしないで、という感情が根強くあるそうです。みんなで「那須エリア」として盛り上がろうよ!といっても、そもそも共通のアイデンティティがない中ではなかなか難しそうです。 一つの産業を通じてバラバラな周辺エリアがつながり合うという「大軽井沢経済圏」のようなモデルはとても面白いと思います。 他の地域でも同じような形での地方創生が進むと色々な可能性が形になっていくのではないでしょうか。
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