Picks
134フォロー
704フォロワー
西武ゆうえんちの準備は整った しかし、足りない要素が2つある
ITmedia ビジネスオンライン
今春の内定取り消し、2月で100人「かなり多い」
朝日新聞デジタル
松本 麻美アクティブ・コネクター株式会社 代表取締役
新卒採用の状況は、経済全体の景気を表すと言われている中、新卒採用が厳しい状況は日本に限らず世界全体という報告書があります。 その報告書によると、今回コロナの封じ込めに早期に成功したようなオーストラリアでも新卒採用は厳しい状況にあるそうです。この報告書では21カ国(日本はカバーされてません)の新卒採用状況について書かれており、将来的な新卒採用の見通しはカナダ、南アメリカ、ニュージーランドは採用数が戻り安定すると予想され、ドバイ、ベルギー、ポーランドは増加する見込みらしく、それ以外の15カ国は今後も新卒採用は減少するとしています。 世界中の学生が大変な中、日本だけじゃないんだ、というのが今回内定を取り消された100人の学生の方には慰めにもならないと思いますが、世界の就職活動で困っている学生は大学院に行くなどの決断をしているそうなので、そういった世界の学生の動きを参考にしたり広い視野を持って現実に向き合って行くことで、日本の学生も力強くより良い未来を切り開いて行かれることを心より願っております。 参考レポート: https://cdn.ymaws.com/ise.org.uk/resource/collection/78C3D824-D17B-4316-8E69-15A054E40F1E/Covid-19-international_final.pdf
73Picks
注目される「前橋モデル」。なぜ独自路線のまちづくりができるのか
松本 麻美アクティブ・コネクター株式会社 代表取締役
地方創生の新しいお金の在り方を通じてまちづくりのクオリティやスピード感を上げていこうというSIBといい取り組み、最終的にビジョンや計画づくりにどれだけ地域へのコミット(熱量)とセンスがある人を巻き込めるかが鍵な印象を受けました。 今は民間企業の経営でもステークホルダー主義と言われ、投資家にばかりに目を向けていてはいけない、全方位の関係者(社員含めて)に配慮した上でサステナブルに経営しようと言われていて、同様のことがこの地方創生モデルでもいえるかと。 具体的には地域で実際に事業に関わる人たちが新しい流れの一部になりたいと積極的に思えるこ、受益者の住民も心からそのまちを誇りに思えること、行政に関わる人も自身の中長期的視点や今までの経験が生かされると感じられること、そして投資家もお金を出して応援したいと心から思えること。 そのようにステークホルダーをまとめていく熱量とセンスある存在が、欠かせないと思います。 それが市長さんの場合もあれば、今回の前橋ではJINSの田中社長のような場合もあるし、地域によっては個人ではなくゆるくつながっているアーティスト的生き方をしている人たちかもしれない。 そういう鍵になる人たちと一緒に、「前橋にできるなら自分たちも!」という地方が増えて日本各地が輝き出すと素敵だなと思いました!
818Picks
アミューズに最大3000万円助成 山梨県、企業誘致制度を適用
産経ニュース
NORMAL