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変異株でワクチンの効果大幅減の恐れ 国立国際医療研究センター | 毎日新聞
毎日新聞
納富 誠治㈱シグマポ 会長&CIO 経営システムデザイナー
これだけのスピードで変異すれば当初の武漢型とはDNA配列が大きく変わるので、ファイザーやモデルナ社の遺伝子組み換えワクチンでも英国型やインド型では効果が半分程度落ちると言うのは至極当然です! 従って日本で今オリンピック対応でもあり、必死にワクチン接種を敢行していますが、今年の秋以降には接種済みの人からも変異種感染が進み、新たな対応ワクチンの接種が必要になる恐れが出てきましたね! こうして絶えず後追いのワクチンを何度も接種する内に遺伝子組み換えの恐怖が顕在化するリスクも増大しそうですね!? 幸い日本にはインド種にも効果が絶大だったイベルメクチンがあるので、感染したら直ぐに医師に依頼して服用しましょう! また、広島大&京都大が発表した新開発の中和抗体なら変異種でも10日程で対応ワクチンを作れるという画期的なスピードなので早期の実用化を期待しましょう! それにしてもイベルメクチンをWHOが酷評して普及を阻害したと告訴されたり、日本の厚労省が武田薬品忖度なのか新型コロナ用には依然認可しないという人命に関わる大罪を犯しているのが理解できませんね?! 何れ大規模な国民訴訟事件になるかも知れませんね!
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