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人気YouTuberが作った写真SNSのDispoとは一体?
note(ノート)
前田 裕二SHOWROOM株式会社 代表取締役社長
クラブハウスに次いで、また招待制の面白い米国発アプリが出てきましたね…!「インスタの写ルンです版」と言えば良いのでしょうか。翌朝9時にならないと撮った写真が見れないという📷 便利/デジタル全盛のコロナ禍において、あえて、不便/アナログに振り切ったサービス…面白い…けど絶対こっち(アナログ)に行くの分かるから悔しい。 ■スナチャ→割とすぐ消える ■ストーリーズ→24時間で消える ■Dispo→明日9時に見れる という事で、逆転の発想が面白過ぎる。まず使ってみます。 ソーシャルはどう設計されてるんだろう。家族とかclosedリアルグラフのクラウドカメラロール作る→ そこに明日9時に「現像」されるよ!みたいな古き良き「現像してきた写真を家族で一斉に見る」追憶を呼び起こすような世界観だとワクワクするなぁ…🎞 インスタを置き換えるのかなぁ、あるいは綺麗に棲み分かれて併存するのだろうか。C向けのサービスで色々と地殻変動起きそうで楽しいし、ワクワクして居てもたってもいられない人は多いのではないでしょうか! しかし…!足し算より、「引き算」の時代なんですね。機能が増えればいいものでもない。「便利を極める時代」から、「不便を愉しむ時代」に。「持つ時代」から、「持たない時代」に。考えさせられます。 あ、これが件の、「風の時代」というやつなのかな…笑
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人気の次世代音声SNS「Clubhouse」がクリエイターへの支払い計画を発表、Andreessen Horowitz主導の新ラウンド準備中
TechCrunch Japan
前田 裕二SHOWROOM株式会社 代表取締役社長
話題のClubhouseのプロダクト設計センスに震える…のでメモ✍️ ❶「招待特権化」設計 ❷「超引き算」設計 この2点、シンプルだけど真芯を食ってて圧倒される。 特に❶、まず使い初めのday1から「今このアプリを使えてる自分はちょっと特別かも」と選民感あるいはVIP感を感じさせる、からの「2人しか招待できない」という枯渇マーケ(コロナでいうR値が2、つまり1人が2人連れてくる)。一度車輪が前に動き始めたら、100人→200人→400人…とユーザー加速のペース凄そう。 そして❷、音声×刹那性によってZOOM飲みが抱えた課題を軽くクリアしてて、まさにコロナ禍に産み落とされたアプリという感じがする。「顔出し前提ではない事」(※ ZOOMは音声だけでも出来るけど、「顔出し前提である事」がそもそも重く感じる人も多いはず)、そして、「出入りが超自由である事」(ZOOMは良くも悪くも、出入りにリアルに似たカロリーを使う笑)、この2点はこの時代感において絶妙かつ思い切った引き算設計である。こんなにも引き算しまくった結果のソフトだが、AirPodsの急普及というハード革命に乗せられて遠くに行きそう。 今この瞬間時点で運営が重みをかけているユーザーデモグラは恐らく、将来的にclubhouse定義での「クリエイター」になり得る、つまりPFとして収益還元してもいいなと思える対象(いわゆるVIPやtechリーダーやインフルエンサー中心)あるいはその周辺であり、米国は勿論、日本でもそんな感じで広がっている印象。 今後ユーザー数が広がって、現ユーザーが「特権感」だけでは使わなくなってきた頃合い(≒多分、今ワクワクしているアーリーアダプターが「クラブハウスとかあったねぇ」となる「飽きの谷」が来る頃合い)を見計らって、クリエイター向けのマネタイズ環境を整備、一定のフォロワーを抱えた多くのクリエイターにとって「欠かせない収益源」になる(あるいはクリエイターにその明るい未来を想像させる)という算段だとしたら、この獲得ステップも恐ろしく緻密。 とにかくクラブハウスは日本のマーケットの反応の仕方含めてめちゃくちゃ抽象化しがいがあるので、使い倒します。まだあまり触り慣れてなく良くわかっていないので、頑張って日々の生活に染み込ませて行きたい…是非気軽に皆さんと絡めたら嬉しいです!🙇‍♂️
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オンライン学習、国が開発へ…作問から成績評価までの活用目指す
読売新聞
前田 裕二SHOWROOM株式会社 代表取締役社長
予算1億…?というのは調査に特化するとしても流石に現実的ではないので、(現時点で開発予算全容が語られて無いことからも)民間のサービスを使う前提での調査な気がする。いずれにせよオンライン学習移行は本当に待った無しなので、1日でも速くクオリティ高い学習システムが誰にでも手に取れるようになりますよう。 あと個人的に。 教育の「クオリティ」を分解すると、 ① 中身(何を伝えるか) ② 伝達(誰が伝えるか、どう伝えるか) に切り分かれると思っています。 特に②については、YouTuberなどネット上のスターや、子供が好きなIPともアグレッシブに連動した方が良いと思う。授業もそうですが、テストなら尚更、楽しさのデザインが必要かなと。純粋に、教育との接触面積や、教育に対するモチベーション設計の観点から、学力上がりそう。 N=1ですが、自分の学習人生を振り返っても、何を言うかより、誰が言うかがとにかく大事だった(好きな先生が言う話は響いた)なぁと。 ①だけに特化して、ワクワクの無い教育システムが爆誕し、学生や子供達が誰も見向きもしない状況になりませんように。 デジタル端末だと、ライバルがYouTubeになるので、誘惑の中で勉強するのは本当に伝え方の工夫が必要だなと思います。
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SHOWROOM「前田裕二」は今何を考えているのか
東洋経済オンライン
前田 裕二SHOWROOM株式会社 代表取締役社長
東洋経済さんに取材頂いて、今年スタートする新しい挑戦の話をさせて頂きました!(井上さん、ありがとうございました!) ・新しく立ち上げるメディア事業の概要 ・昨年末の資金調達に込めた意図や今後の事業戦略 ・テレビやラジオなど既存マスメディアとの関係性 ・DeNAとの関係性や資本政策の意図 ・今まで事業を通じてうまく行った事や行かなかった事 ・ユニコーンを目指す上で必要だと考えている事 など、お伝えしています。 年末年始に内省を繰り返した結果色々思うところあり、更に2桁くらい目線を上げて、思いっきり大きな戦いに挑もうと思っています。正直震える気持ちもありますが、こけるなら前にこけよう、という事で、執着心を持って、全力で仕掛けていこうと思います。今までもそうだし、きっとこれからも沢山、小さくも大きくも躓くと思いますが、擦りむいても何をしても、挑戦と前進は絶対に止めません。 そして皆さん、様々なコメントを本当にありがとうございます。m(_ _)m 厳しいコメントも、温かいコメントも、全て、本当に感謝しています。 それら全てを自分のエネルギー庫に入れて、大切に持っておきます。 頑張っている人達がちゃんと報われる世界を実現する為に、引き続き、人生かけてやります。
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SHOWROOM、ジャニーズ系音楽・映像製作会社のジェイ・ストームと資本業務提携 全く新しい動画メディアの共同開発も
Social Game Info
前田 裕二SHOWROOM株式会社 代表取締役社長
ジェイ・ストーム様との資本業務提携を発表させて頂きました。 先般、こんな記事も載せていただいておりましたが、 https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17350640/ ■ジャニーズの強力なコンテンツ力及びエンターテインメント領域における深い知見 ■SHOWROOMが持つプロダクト開発力及びデジタル領域における深い知見 この掛け算で、本気で世界規模で戦える、お化けのようなNEWプラットフォームを作れると確信しました。 ジャニーズグループ初となるスタートアップへの出資・資本提携ということで、今まで以上に気を引き締めて、SHOWROOMの成長を更に加速させていきます。 SHOWROOMと組まなければリーチできなかったような層にも、新しくジャニーズの魅力を広げていきたい。そして、ジャニーズが今まで幸せにし得なかった人たちすらも幸せにする。我々として、これが本ディールの究極目標です。 「と言っても具体的にどんな動画メディアをつくるの?」と興味を持って下さった方は、是非気軽に渋谷の弊社新オフィスに遊びに来てください!前田が焦げ付くくらいに熱く語ります🔥 全く新しいコンセプトの動画メディアです。 しばらく前田はものづくりに集中すべくこもりますが笑、一緒にこもってくださる「我こそは」という優秀なエンジニアの方。エンジニア以外も、コンテンツ大好き過ぎて朝までノンストップで語れるようなコンテンツモンスターの方。それ以外でも、「本気でグローバルのライバルを倒しに行く戦いってめっちゃヒリヒリしそうで良いね」、「スマホのホーム画面に日本のアプリがないの単純にむかつく…」などの子供じみた僕らの夢中と熱狂に共感してくださる方。 一緒に、世界変えましょう。 連絡待ってます!!!!!☺️ (主にFacebookにて!)
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SHOWROOM、資金調達およびDeNA保有株式一部譲渡(総額31億円)を発表
プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES
前田 裕二SHOWROOM株式会社 代表取締役社長
SHOWROOMは立ち上げ以来、大きな調達をせずにここまでやってきましたが、理想とする「努力がフェアに報われる社会」をリアルに実現していく為には、もっと踏み込んでリスクをとり今までとは桁の違った規模の挑戦をせねばならず、そのパッションが自分の中でどうしても抑えきれませんでした。頑張っている人しっかり輝いて、その頑張りを明確にリターンに変えられる世界線が見たい。頑張るみんなのROIを最適化して、自分の可能性を諦めてしまいそうになっている人、もう諦めてしまった人すらも再び輝ける仕組みを、大真面目に整えたい。その為に、命がけで世界と勝負したい。熱病は進行し野心は肥大化する一方でしたが、今回、その熱に共鳴反応を起こして下さるパートナー企業様に、多大なる支援を頂ける事となりました。各社様からのコメントを下に貼り付けましたが、本当に皆様温かくて、何者でもない我々を手放しで応援してくださるその気持ちに、結果で恩返しをしていこうと改めて決意を強くしています。 今回の調達を受けて、 ① テクノロジー人材の徹底強化 ➡︎エンジニアめっちくちゃ採用します!笑 ② マーケティング投資による事業加速 ➡︎新しいマーケ手法をたくさん仕掛けてみます! ③ 新規事業への挑戦(新しい動画メディアの開発やそれに伴う海外展開の検討、 AR/VR技術を活用した事業の開発など) ➡︎前田のリードで本気の新事業を立ち上げます! の3領域に思い切り体重を乗せていきます! そして…まだ詳細は言えないのですが、僕が旗をふって、新しいプロダクトの立ち上げをします。それは、SHOWROOMと補完関係を生み出すような事業で、僕は少なくとも向こう数年間、ここに人生をかけようと思っています。何があっても絶対に世界で勝とうと思っているので、「最近、挑戦足りてないな」という人は、ぜひFacebookなどで気軽にご連絡下さい。一緒に世界最強チーム作りましょう。
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【独占】メルカリ幹部がSHOWROOMに電撃移籍、前田裕二氏との出会いと決断の全内幕
Business Insider Japan
前田 裕二SHOWROOM株式会社 代表取締役社長
新たにバスに乗ってもらう、最高の仲間と出会いました。 (目的地は引き続きグローバルNo.1です) 経営陣の層、人的経営基盤を分厚くする事は、ここから第二創業期に入り、大きく新しい挑戦に打って出る我が社にとって、とにかく喫緊の課題であり、最優先事項でした。 そんな折、唐澤と出会いました。 ■CTOの佐々木(プロダクト開発と改善に専念) ■CEOの私(経営資源の獲得及び最大化に専念) ■COOの唐澤(コーポレートや組織中心に事業執行面に専念) という布陣で、前田・佐々木の創業メンバーと綺麗な相互補完を構築し得るスキル・バックグラウンドを持った唐澤とタッグを組めば、事業成長を加速させられる、と確信しました。 会って数分で、「一緒に戦いたくて仕方がない」気持ちになりました。ご縁というのは、本当に不思議なものです。 「何をするか」もめちゃくちゃ大切ですが、それ以上に、「誰とするか」を心から重んじている自分にとって、この、「一緒に戦いたい」というワクワクは、何にも替えがたい感情です。 唐澤は、よく笑う男です。どんな時も(割と苦しいテーマを議論している時もw)常に前向きな唐澤が僕は本当に大好きです。今、この文章を書いている時も僕がいるところまで笑い声が聞こえて来ていますし笑、ちょっと苦しい時も大体笑ってます。 唐澤のコミットにより、SHOWROOMのコーポレート・組織体制がより強く育ち、当社の事業成長が加速する事を確信しています。 努力がフェアに報われる社会をつくるために。そして、世界をもっと「夢中」に溢れる場所にする為に、まずは自分達が、世界一を獲るこのjourneyに、最強に「夢中」になります。 やるぞ!!!
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