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LINEワクチン相談、コロワくん誕生の陰に医師の苦悩
朝日新聞デジタル
Oyama ShinsukeSpir, Inc. Founder CEO
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【解説】インスタントゲームとは?ビジネスモデルと成長性 - INITIAL
INITIAL
Oyama ShinsukeSpir, Inc. Founder CEO
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震えるほど便利 ポチポチするだけで会議の候補日を伺える「以下の日程でご都合いかがでしょうかメーカー」がすごい
ねとらぼ
Oyama ShinsukeSpir, Inc. Founder CEO
先日もTwitterでバズっていたこちらのツール、個人開発で2019年2月に開発されていて、昨年にもTwitterで話題になっていました。 このツールも日程候補を書き出すのはメチャクチャ便利になるのですが、日程調整ツールは実は国内外に結構色々あり、どれもそれぞれ特徴があるのですが、完全アナログでやるよりは確実に効率化出来ると思います。 弊社で開発しているSpirという日程調整の出来るカレンダーもその類のツールの1つとして無料でご利用いただけます。特徴は以下の点です。 1. カレンダー上で自分の予定を見ながら、日程調整の候補出しや確定が出来る。 2. 日程調整で発生する、カレンダーの仮ブロック、確定後の本登録、ZoomやGoogle MeetのURLを発行などが自動化 3. 同時進行での調整をしてもダブルブッキングを自動で防止 4. 候補の自動抽出や、マニュアルでの微調整の双方に対応可能 現在は日程調整はURLを発行することで対応していますが、間もなくこちらの記事で紹介されているようなテキストベースでの候補もコピペ出来て、メールやSlack内ではHTMLリンクまで自動付与されるようになります。 まだこのようなツールを使ってみたことがない方は、確実に業務効率が改善するので使ってみて下さい。 https://www.spirinc.com
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【対談 湊×大山×岩澤】日本におけるPLGの実現可能性
UB Ventures
Oyama ShinsukeSpir, Inc. Founder CEO
Thinkaという起業家コミュニティの勉強会で海外スタートアップやPLGにも詳しいDNX湊さんとUBV岩澤さんにPLGにおけるファイナンス、プロダクト開発、組織体制づくりについてモデレーターとして質問させていただく機会がありました。 PLG型のサービス開発をする中で、自分が悩んでるポイントについて質問させていただけたので、めちゃくちゃ勉強になりました。PLGを目指す方々は是非読んでいただきたいです。 かつてSaaSスタートアップが試行錯誤されてきたような道のりをPLGというコンセプトでもやっていく必要があるのだろうなと思っていますが、チャレンジされている方がいらっしゃれば是非一緒に盛り上げていきたいです。 今回のセッションで個人的に印象に残っているのは以下の点です。 1) ファイナンス ・国内でも可能性はある。特にSaaS特化のところよりもB2C向けの投資をしていたところなどが相性良いかも。 ・アクティブユーザーの成長性(SignUp率やDAU/MAU)、リテンション(コホート分析に見る継続率)、スケーラビリティ(どんなユーザーに勝ち訴求できているか)が大事 2) プロダクト開発について ・ローンチのタイミングは機能軸で判断するのでは無く、小さくても体験設計においてWowが提供出来るか否かが大事。 ・国内ではNPSやSean Ellisのような定量的なテストはあまりフィットしない可能性があるのでより定性的なユーザー満足度の把握が必要。 3) 組織体制づくりについて ・プロダクトで成長するためにもシード期からマーケターの存在が必要で、マーケターとしてはB2C領域などでグロースハックしていたような人で、発信コンテンツの作成や、カスタマーサクセスなどもカバー出来る人が理想。 ・創業者がBizDevやPM経験者が相性良い。
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【解説】SaaSの新戦略。Product-Led Growthの全貌
UB Ventures
Oyama ShinsukeSpir, Inc. Founder CEO
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【対談】ユーザベース梅田優祐の「Must have」
UBVentures
Oyama ShinsukeSpir, Inc. Founder CEO
シード期のスタートアップとしては、金銭的にも人的にも限られたリソースの中でサービス開発でのPMFを目指すことになり、その中でいかに早くMust Haveなものを作れるかが重要だと認識しています。 OpenviewというVCが拡めているPLG(Product-Led Growth)と呼ばれるプロダクト自体のクオリティを高めて、ユーザー・プロダクト起点でグロースさせる市場参入戦略のコンセプトがアメリカでは若干バズワード化してる気がしますが、そのコンセプトも少し近い考え方なんじゃないかと感じています。 実際にスタートアップでサービス開発する立場になってみると、PLGなサービスを作るためには相対的に売上がたてられるまでのリードタイムが必要になるので、株主などのステークホルダーにコミットする数字はどうすべきか、またサービス開発のマイルストーンどうするかという設計とコミュニケーションがとても大事だと感じる次第です。梅田さんの以下のコメントはその通りだよな…と唸らされます。 “何を約束し、計画していくかは、最初が肝心。 「今年はMRR1,000万円を目指します」と言いながら「500万円しか達成できませんでした。Must haveじゃないから仕方ない」というのは良くない。お金をもらっている以上、どちらもやらなくちゃいけない。ステークホルダーがいるということは、そういうことです。 それを理解したうえでお金を受け入れる。だからこそ、下げるときもVCとしっかりコミュニケーションし、理解してもらうしかありません。本当に事業を理解しているVCなら、わかってくれると思うんです。そういったVCと組むのが、大前提となりますが…。”
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【動画】ノーコードで、NPの「新サービス」を作りました
NewsPicks編集部
Oyama ShinsukeSpir, Inc. Founder CEO
弊社Spirでもノーコード系のツールは色々と活用しています。こういうツールを使ってみている中で実際に感じていることは以下の3点です。 1. 何をノーコードで対応するかの選定スキルが問われるようになる LPサイトはStudio、メール配信はSendGrid、FAQや採用ページはNotion、という感じでノーコード・ローコードツールを使ってますが、何をこういうノーコード・ローコードツールで対応して、何を自社で開発するかという使い分けのリテラシーが求められていくと感じています。(ツールで代替可能な部分は貴重な自社のエンジニアリソースかけない方が良さそう) 2. 目的設定とROI判断が出来ないと沼にはまりそう 動画内ではあらゆるツールが出てきましたが、実際の現場の感覚からすると、それぞれのツールで個別にコストが発生するので、目的を最初に設定して適切なツールの組み合わせを考えないと、あれもこれもとなり殆ど利用しないツールなのに毎月コストが発生するということもあります。 3. ノーコード系サービスの発展に伴って動画やGIFなどでのガイドが普及しそう Studioを利用している中でFAQはかなりYouTubeの動画解説に助けられました。テキストで解答されても使い方って分かりにくいので動画でなくともGIFなどでわかりやすく解説するということがより求められるようになってきてる気がします。NotionのリリースノートやSuperhumanの使い方案内のメールなどもそんな感じになってきているのを見ると、日本でもそうなっていきそうだと感じています。
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