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「エンジン開発消えた」 EV化で破綻、下請けの誤算
日本経済新聞
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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ホンダ、FCV生産中止 販売低調で 
日本経済新聞
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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米新興EV淘汰の波 過大な計画あだ、SPACブームに水(写真=ロイター)
日本経済新聞
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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【新戦略】最後の「総合電機メーカー」三菱電機、5兆円の野望
NewsPicks編集部
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
「最後の総合電機」となったのは、「最初に完璧な総合電機であることをあきらめた」からだと思う。一方で、これから先をどうしていくか。 記事にあるように、ITバブル後の半導体のマイナス影響も大きく、そして他社に比べて半導体事業が小さく弱かったのが、やめやすかった背景だと思う(そして地獄を見たこと、だけどそれで実際にやめたのは特に当時としてはすごいことだと思う)。2000年代前半にはパワー半導体以外はやめたが、パワー半導体はゲームのルールが違うので、これを残したのも英断。また家電事業も他社比で相対的に弱かったので、液晶・プラズマ戦争にも大して加わらず、携帯も国内でNECなどに比べればかなり小さく、こういった電子機器にグローバル競争で負けていくところからも距離を置いていた。早くから不採算事業への厳しさへの冷徹な判断含め、ポートフォリオ経営を行っていた。 結果として、順調に利益を積み上げ、純資産は2007年3月期に1兆円を超えるまでは撤退なども含めて4500億~8000億円くらいの推移だったのが、2021年3月には2.9兆円まで積みあがっている。 でもその間に売上は3.5~4.5兆円の推移。撤退もしながら縮小均衡に至っていないという言い方もできれば、稼ぎを成長再投資に十分に向けられていないという言い方もできる。 概ね10%以上のROEを保っているので、しっかりはしている。ただ、これからも総合を続けるのか、総合を続けたとして安定均衡を続けるのか。個人的には財務力があることから、パワー半導体で国内再編を含めたグローバル投資などを一気にやったり、一旦アグレッシブに振った姿を見てみたいという思いもある。ただ、過去20年間が堅実運営だった組織をそのリスクテイクモードに大きく変えるのも実際問題としてはものすごく難しいだろうとも感じる。
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トヨタ出資の自動運転企業「Pony.ai」、自動車製造進出か
36Kr Japan | 最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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建設職人マッチングプラットフォーム「CraftBank」運営、MBOから2ヶ月で3.5億円を調達——デライトV、MUCAPらから
BRIDGE(ブリッジ)テクノロジー&スタートアップ情報
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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2Picks
国威発揚狙った中国の原発、安全面の懸念浮上か
The Wall Street Journal
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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米EUの航空機紛争「休戦」、中国が共通の敵
The Wall Street Journal
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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西松建設、幻の6号議案 物言う株主と企業価値で対立
日本経済新聞
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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新「VAIO」がまとう立体CFRP、断トツのコストかけても軽さ極める
日本経済新聞
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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1Pick
ダイセルが化学プラントに2種の「見えるAI」、生産革新で年100億円削減へ
日本経済新聞
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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