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格安スマホ各社 新年度の「接続料」2019年度から半減へ
NHKニュース
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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デリバルーが英上場申請、ドアダッシュに続く成功なるか
The Wall Street Journal
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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5Picks
TikTok本土版「抖音」、レストランや宿泊の共同購入サービスを本格開始 数十兆円の市場を巡る競争
36Kr Japan | 最大級の中国テック・スタートアップ専門メディア
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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3Picks
【ニュース解説】半導体TSMC、日本進出が「すごくない」理由
NewsPicks編集部
【新聞記者】プロが使う「4つの型」で自動的に書く
NewsPicks編集部
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
分かりやすい文章を簡潔に書くポイントが多く出ている。その観点と、エモい文章という観点で。 分かりやすい文章を簡潔に、という点ではスケルトンは本当に重要。一種の仮説思考ともいえるので効率が良い。ただ仮説思考なので、解像度が低いことについてだと、スケルトン自体を修正しながら進めるということを前提とする必要がある。仮説ありきだと完成した時に実は全然違ったということになりうる。 スケルトン段階では、起承転結など要素の下は箇条書きにして、書くことだけでなく、自分の確度やアクションアイテム(これを言うためにはどういう調査が必要、まだ何が分かっていないのかの言語化)をすることが多い。 5W1Hは、Whenが先なのはニュースゆえかと感じた。基本的に読みやすい文章は主語述語が明確なので、Whoから始めることが多い。また段落ではWhoはあまり変えない。そのうえで文章を書いて、主語述語だけ読んで意味が通じるかとか、文章が長すぎる場合は途中で分けるなどをする(Picksでのコメントはほとんどそこまで精査していないが…)。 近年はビジネスにおいても、旗印を掲げて、周りを巻き込む必要性が高まっていると思う。その際に論理は必要だが、人が動くのは感情で、伝えるという観点ではロジックよりエモさのほうが重要になってきているとも感じる(その裏で事業計画・執行ではロジックは当たり前だが重要、巻き込む説得をする前提としての責任)。 後半に文章の基本形が出ている。起承転結や起承展転結の起でつかむという点はそうだが、承では詳細説明がロジックというより感情とかなぜやりたいか・やるべきかという「旗印」になると思う。
1351Picks
電気自動車メーカーのテスラ600ドルまで下落…株価急落の4つの理由(WoW!Korea)
Yahoo!ニュース
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
Davidさんのコメントに従って…(汗) 下記が時価総額70兆円の時のPick、現在55兆円ほどまでに下落!!『Teslaの時価総額は約70兆円、2020年の実績が50万台で台あたり時価総額1.4億円。トヨタは時価総額26兆円、約1000万台として同様に260万円。』とコメントしてやはりという感じ… https://newspicks.com/news/5508420 と全然ドヤれるわけではなく、昨年1月の時価総額9兆円時点で下記のようなコメントをしていて、そこから外し続けた後の状態で… 『長期で自動車企業のPERを10倍として(今大手は7-8倍が大きく、トヨタなど一部メーカーのみが10倍超)、年間純利益9000億円。税率3割として税前利益1.3兆円。 税前利益率を5%とすると売上高26兆円、10%として13兆円、15%として8.7兆円。Model 3が広がっていることを踏まえて平均単価を600万円とすると、必要台数はそれぞれ430万台・216万台・145万台となる。 現在の年間生産台数が約40万台。そこから10倍・5倍・3倍という水準。ざっくりだが、現在の時価総額はこういう成長と収益性を期待しているということ。ちなみに主要メーカーの売上・税前利益率はトヨタ30兆円・8%前後、VW31兆円・7%前後、BMW13兆円・10%前後。 そして、重要なのは、それが「すでに織り込まれている」という点。』 https://newspicks.com/news/4525586 だからバブルは怖いし、こういう上がるフェーズのショートは危険… https://newspicks.com/news/4536912
13Picks
アマゾン、週末出荷を義務化 主要出品者、抗議広がる
共同通信
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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393Picks
米国初のベーシックインカム実験に関する結果報告書が発表、その成果は......
ニューズウィーク日本版
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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1003Picks
デジタル資産の「NFT」という、“所有できる幻覚”の価値
WIRED.jp
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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210Picks
パナソニック、米ソフト大手買収 7000億円で最終協議
日本経済新聞
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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383Picks
ESGアクティビズム、「時間軸の悲劇」乗り越える力に
日本経済新聞
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
ESGと議決権や取締役会についての記事。下記のNP編集部のESG記事と併せて。 https://newspicks.com/news/5663296 記事を読んで2点、株主と一緒に決めていくというインベストメントチェーンの話と、そのコスト・時間軸について。 株主総会を毎年開催して取締役を決めたり、また四半期で決算を行うのは、会社の経営が株主から経営者に委託されるため、その状態を把握し誰が舵取りするかを決めるため。ただ記事にあるようにその時間軸とESGの時間軸は違う。 エネルギー系企業(石油だったりエネルギー大量利用する企業)にとってその流れは逆風だからこそ、議決の対象としたりして「ステークホルダー全員の決定」としている背景があるのではないかと思った(調べたわけではないので、根本間違えているかもしれないが…)。 一方で、上記記事でも評価基準が乱立する中でのコストなどの話もあった。そしてそれらに適合していないと投資をされないのであれば、株価は一定安くなる。ただ、安くなったり、基準適合のためのコストが高くなればMBOなどもしうるのではないかとも感じる。もちろん、MBOなどのための負債性資金にも一定評価基準が関わる部分もあるが、ただ過度に行き過ぎれば純粋な金融価値に注目した出し手も出てくるのが世の中だと思っている。 今の、グリーンウォッシュ含めたバリュエーションの二極化は、個人的にはこういった動きを後押しする可能性もあるのではないかと思って見ている。 下記の黒木氏の記事も見ていただきたいが、空売りだけでなく、様々な意見があっての市場だと自分は思う。ESGを軽視するわけではないが、かといって金融価値を無視しすぎたバリュエーションに注目する主体も出てきうる。 https://newspicks.com/news/5659357
29Picks
伝統崩し高級品に賭け
日本経済新聞
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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2Picks
京大発「ディープテック」企業、脱炭素で頭角現す
日本経済新聞
Kato Junユーザベース SPEEDAアナリスト
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