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日本ブランド「SK-II」の売上高34%減、中国の反日感情が影響と P&Gの10-12月決算

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  • 東京某企業 エンジニア

    反日感情より、汚染水で作った化粧品という話なので、敏感なお嬢さんたちは日本製の化粧品を敬遠してしまいました。

    別にお嬢さんたちは日本に対して憎いという感情を持っていないです。

    日本在住の友達は中国人女性向けてWeChatで日本製の化粧品を販売していました、結構儲かりました。
    これらの女性たちは日本が好きですよ。

    しかし、今、販売している商品は化粧品ではなく、腕時計やアクセサリーなどに切り替えました。


注目のコメント

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    一般社団法人 FutureEdu 代表理事

    まだ不買運動の名残があるとは驚きです。

    スキンケア製品は、今や米国では韓国商品がアジア系だとリードしていて時代の変化を感じます


  • マインドテック株式会社 ビジネスアーキテクト

    今更ですが、日本の商標だったのと、もともとはマックスファクターによって開発されたようで、マックスファクターは化粧品だと思っていましたし、今は回復傾向とありますが、いい商品って、やっぱり良くて、市場をスピーディにピボット(入れ替える)したらいいだけのような気がします。
     価値あるものが価格を下げないと受け入れられない市場。そんな市場で商売なんかしない方ががいいかも知れませんね。


  • 温厚で思考好きな人

    不況が伝えられる中国。売上減の要因として不況と反日(処理水放出による)のどっちが大きいのだろう。できれば同時期の韓国製品の売れ行きなどを出してくれると参考になるのに。

    そして後者に関してはカントリーリスクだと思う。


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