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各自治体におけるファイザーワクチン供給のボトルネックがやや心配です。
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接種を開始してからこれだけ順調に進んでいるのは、本当に関係各所、現場の皆さまのご尽力のおかげです。日本中が自負してよいと思います。
接種が進めば進むほど、マスクをはずせる日が近づきますね。
多くのご関係者の尽力に敬意を表します。
接種会場の監修をしておりまして、我が国のワクチン接種推進の実現に向けた政治・行政(国・自治体)・業界・医療、接種を受ける国民の皆さま、たくさんの混乱とご尽力は、よく分かります。

確定的な結論は出ていない状況ですが、現在までの段階において、新型コロナウイルスについては、7割から9割の接種率で集団免疫が得られ(米ファウチ博士等)、そして、4割程度で、感染動向に変化が現れてくる(野村総合研究等)、といった認識が示されています。

ただ、接種が進んでいる国を見ると、接種率が伸び悩んでいるという問題や、感染の再拡大で規制が再強化されているケースもあります。

先行するイスラエルは、接種完了率が6割から上がらず、未接種の子ども(学校)でクラスターが発生、12から15歳へのワクチン接種を決めました。

イギリスでは、歴史的につながりの深いインドとの往来が4月もさかんに行われたため、デルタ株への置き換わり(99%)が進み、感染者が再び1万人を超えています。ただ、重症者・死者の増加は抑えられており、変異株に対するワクチンの一定の有効性が示された形です。

・過度にスピードにとらわれることなく、ワクチン接種を「着実・確実に」進める。
・ワクチンの効果と限界(個人にとっても社会にとっても)を、冷静に認識する。
・ワクチン接種後も、当面は一定の感染防止策を継続しながら、社会経済の活性化を両立する。

ことが大事かと。
飲食業界として1番気になるし、心配なのは年末の繁忙期がどうなるか?ということ。
単純計算でいくと一日100万回ペースで7月末に高齢者が打ち終わったとしても、一般市民まで打ち終わるのが10月か11月ということになっている。この言葉の幅はじつは2ヶ月あり、10月中に希望者全員が打ち終わるのと、11月いっぱいまでかかるのでは飲食業界にとってはたぶん、大きな違いになります。
身近な目標も大事ですが、飲食業界を必要以上に痛めつけたなぁともし少しでも思うなら、長期的視点にたって、近々の目標達成に油断せず、お願いしたいです。
大まかでよいので(1)自治体(2)大規模接種センター(3)企業・大学―の3ルートの内訳を知りたいと思います。
それがわかれば、接種を更に加速する方策を打ち出すことが可能になるはずです。
職域と大学始まったら2ヶ月くらいでで1,500万回増えるからもう20万回はいけそう。
後は町の病院がどこまで増えるか、供給が追いつくかって感じかな。
150万回とかいって欲しいけどな。
「菅義偉首相は、1日100万回の接種体制を6月中旬以降に構築すると表明していた。」
概ね予定通りに進んでいるようですね。
職場接種など体制は整ってきていますが、若い世代の接種が進むかも気になるところ。
素晴らしい。このペースでどんどん増やしていってほしい
接種券はもうあるので、あとは接種センターの規模を拡大してもらえると。
14日の集計がいま出てくることに危機感を覚えますが、結果としては素晴らしいと思います。職域接種も受付を一時停止するくらい進む見込みなので、今週とかはもっと接種回数が増えていたのではないでしょうか