新着Pick
330Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
言われたからやるのではなく、本当にそれを企業が社会の責任ある一員として当たり前の事として、更にはそれを持続的な競争優位性に結びつけるような形で進めていくようにしたい。
株主総会シーズン。どのような結果になるのか注目ですね。これまで無風だったので注目されますが、株主から指摘されていることは株主主権を振りかざした横暴とかでは全くなく、東芝含めて「そりゃそうだ」的なものが多いのですが、それでも最近メディアの見出しで「アクティビストのあそび場になってる」だの「アクティビスト天国」だのネガティブな印象を形成するようなものをよく見ます
ヘンテコな規制を入れる地ならしでなければよいのですが。。。
株式会社という以上避けては通れないイベントですが、受ける企業側は大変な一週間。建設的な意見交換であれば良いですが。。ということと、やはり脱炭素など社会性や環境への配慮などのウエイトが高い状況は継続すると思います。ここを真摯に受け止め動いているか、が非常に大きい差になりそう。
記事の内容と少しズレますが、実は天下りの何が悪いかあまり理解していません。どなたか教えてもらえたら嬉しいです。民間企業の場合身につけたスキルや人脈を次の職場で活かすは当たり前であり、企業も人脈を持ってる人の登用はプラスが多いのかなと。官僚時代の知識や経験を役立てて次に活かす事はいいことなのではないか?と思いました。ただし企業でも辞めるときに情報流出させたり
現職勤務中に明らかにしてはいけない事をした場合咎められるのと同じように。天下りにも悪い天下りと普通の官僚の再就職があるのではないかなと思いました。
平和不動産の件は興味深いです。

①JPX出身者の天下り人事の禁止
 → 天下りを拒否して相場並みの賃料で貸す方が合理的
②不動産の専門家の役員登用
 → そもそも不動産屋だろう
③政策保有株の売却
 → よくある提案
コーポレートガバナンスへの注目が高まっている。独立社外取締役に対する需要がかなり増えそうですが、やれる人が不足しそうですね。
経営陣の提案にそのまま賛同するのではなく、自ら判断し、株主議決権を行使するのは、本来株式会社のあるべき姿だと思います。
ESGアクティビズムのまとめは保存版。
ふむふむ
この連載について
今、知りたい注目のニュースの真相から全体像まで、やさしく徹底解説。プロピッカーや有識者による対談、オピニオン寄稿、直撃インタビューなどでお届けする、NewsPicks編集部のオリジナルニュース連載。