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意味がないのに横行しているムダな仕事トップ3

東洋経済オンライン
以前、僕の友人がこんな話をしてくれました。ある日、都内に大雪が降って会社に遅刻してしまったそうです。前日から雪の予報だったので30分以上早く家を出たものの、案の定どこもかしこも混雑していて、結局、彼は…
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”「時間はなんのためにあるか」と考えるとき、未来をよくするために使う”

これはどんな仕事でも意識したいことだな。
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ここで指摘されていることは全くその通りだと思います。(数年前の大雪の時にオフィスに行こうと駅で何時間も待っている人を見て愕然としたことを思い出します)。
疑問を持たないということは考えていないということですし、教育とは言われたことをそのまま信じるのではなく、そこから疑問をもつことを学ぶことだというRichard Feinmanや、NARSのF. Nars(ルールに疑問を挟んでいなかったら、今の自分はない)の引用をセミナーなどで好んでします。
 これを読んで、もっともだと思う人は多いと思うのですが、それをどう自分が実践するか、明日から早速やる、あるいはこういう会社に勤めているのだったら、どうやってそこから脱出し、自分のキャリア、ライフスタイルをデザインするか、の計画をすぐ立てて実行するか、だと思います。
 もっともだなあと思っても、相変わらずこれまでの活動を続けるのでは、本当には何も理解していない、自分で考えていないということだと思うので。
アスコムさんから発売される拙著「『疑う』からはじめる。」にからめて、記事にしていただきました!
あえて厳しめの表現をしている部分もあるので、反発したくなる人もいるのかな~と思っていたのですが、同意いただく方の方が多いみたいですね。

「無駄な仕事をしててもお給料がもらえている」というサラリーマンは、本当にいい身分です(笑)
サラリーマン卒業してから、ホントにそう思います。
一方で、その恵まれた環境から急に外に放り出された時、何も準備していないと相当しんどいでしょうけどね。
個人レベルで考えれば、会社のムダはたくさんあります。

ただ、それが嫌なら会社を辞めて自営業者になればいいのです。

一定時間社内にいて、会議で時間を潰し、時間を売っているだけで給料や手当がもらえることの有り難みが実感できると思いますよ(笑)
納得の3つでした。慣習というやつを1から疑うことから始めればいいと思います。昔からやっていて、いいこともあると思います。ただ、全てではないはずで、一度、見直すことが必要だと思います。
過去の事に時間を使わず、未来に時間を使う。とても共感。
『「時間はなんのためにあるか」と考えるとき、未来をよくするために使うところにまで思考を持っていかなければなりません。結果を出せるビジネスパーソンに共通しているのは、「未来志向」を持っていることだと僕は思います。』
このマインドセットを持ち、いかに普段から習慣で出来るか。

報告や連絡なと過去の事にレポート作るは本当に必要無い。データを残して、透明性を持てればそれで良い。"相談"という未来をよくするために行う行為に、いかに時間を使えるか。肝に命じたい。
忙しい人はチャットしても読まないから、会議で時間確保して話すみたいなことが横行してるけど、チャット読む時間もないような人が30分の会議を許すのが不思議だよなーといつも思う。非効率です。
他社のことはわかりませんが、私の身の周りはずいぶん変わりました。会議も打ち合わせる場から何かを創り上げる場に変わりましたし、オフィスもほぼほぼ不要だと感じるようになりましたし。

まだ心身ともに変化に追従できていない部分がありますが、あと数ヶ月もすれば私も「新人類」。

ガラパゴスニッポンにとって変革の大チャンスですね。これで変われなかったら終わる。。
毎日定時にチェックしないとサボる人間ってそれなりにいる
更に言えば、チェックしないの仕事が暴走する人間も

そういう意味で朝礼など定時チェックの意味が無いとは言えない

5分遅刻で30分説教は論外ですけどね
他の様々な不手際を含めた説教だと思いたい
なるほど。報告と連絡はチャットでよい。チーム仕事で重要なのは「相談」だ。
ネットの記事が届かない層には、この記事をA3用紙に拡大印刷して、配布する、などしてみるとよいかも🙄