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だからこそ、全世代へのワクチン接種と高齢者の接種率を上げて、社会的免疫力を確立するべく邁進するしかないと思います。

デルタ株が出てきたとは言え、20代と高齢者では致死率が違います。
高齢者に対して福祉予算を歪なくらい厚く分配している日本で、若者にコロナ自粛を呼びかけても、もう無理だと感じますね。
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感染症の専門家ではない素人として、数値だけから考えた。

東京都の発表では、3.9%を底に、陽性率は、4.1%に上昇している。
平均値がをなだらかになる7日移動平均でこの状態だから、短日での陽性率はもっと高い。

しかも、検査数が7000人弱なので、感染者数も実数からかけ離れているおそれがある。
大阪府並みに、2万人近くの検査数であれば、陽性率はもっと高い(あるいは、低い)かもしれない。傾向値としての代表性が弱い。

つまり、東京都では、既にバウンドしているといえるのではないか?
無視。

感染抑制→リバウンドリスクの高まり
感染拡大→感染爆発リスクの高まり

てだけ。都の最大リスクはエビデンスに基づかない意思決定を繰り返す都知事自身です