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エビデンスもなければ、過去の失敗も学習していませんね〜。

時間制限をすれば「昼飲み」をする高齢者が増えるだけです。

条件を付けるのであれば、時間制限はすべきではありません。
そのほうが確実に「密」を回避できます。
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私の知識不足かもしれませんが、お店の定員数を通常の25%や50%に制限し、スペースを確保した上でお酒を出すとか、屋外でスペースが広い席であればお酒だすとかいうオプションはないんですかね?? 

対応コストや監視コストの問題かもしれませんが、行政側のゼロイチの対応が多いなと感じました。
こういう「酒類提供」に関する制限の中で、個人的にはノンアルコールのメーカーがもっと頑張って拡大すると面白いと思っています。

ノンアルコールは規制対象外で提供可能。
抜け道という訳じゃないけど、明らかにチャンスじゃないかと。

みんな、こんな時なのでアルコールで酔いたい気持ちは分かりますが(笑)


私がいる海の向こうアメリカでは、直接的でないですがこのトレンドが来ています。

流れとしては、
 コロナ→健康意識→様々な個人レベルの取り組み
という中で、自宅フィットネスする人もいれば、ノンアルコールビールに切り替える人もいます。もちろん両方同時も多数。


なお、個人的にはアメリカのノンアルコールビール、めちゃくちゃ美味いです!サントリーオールフリーもありますが、味が違います。日本のほうが濃い味で、アメリカはサラッとしてます。

去年くらいにサントリーオールフリーはようやくAmazon販売するなど、ブームが来ていることを伺わせます。

最後は蛇足でした。
酒類NGが厳しく実質休業宣告だったので緩和されるのは歓迎ですが、19時までだと席回転は1回転が限界なので売上は大幅に下がります。これで協力金減額だとやはり成り立たない企業多く、協力金維持と雇調金の延長が必要です。
政府は、酒類提供を条件付きで午後7時まで可能という方針を示したが、このニュースをPICKした時点ではまだわからない。最終的には、都道府県知事に判断が委ねられる。都知事が酒類提供を認めない可能性ははまだ排除できない。

何せ、緊急事態宣言の延長時に、都知事は、政府の方針より厳しく休業要請を求めた前例がある。
『4月25日にスタートしたいまの宣言下では、酒類やカラオケを提供する飲食店に休業要請が出されている。政府は、飲食を感染の「急所」と位置づけており、酒の提供を再開すれば飲食店での感染リスクが高まると分析している。』

今や飲食店経由の感染は数%レベルであり、それも接待付きの飲食店とそれ以外の飲食店では明らかに状況が違うのに、未だに飲食店とか夜の街とか一律にひとくくりにすることには呆れるばかりで、そういう一律主義、平等でない平等主義みたいなものが本当は日本の感染の急所なんだと思いますよ。
多くの人が指摘していて、昨日のアベプラでもゲストの方と宇佐美典也氏が激論してましたが、日本の急所は新型コロナ禍に対する医療体制で、もう36日しか東京五輪までしかないなかでそこを議論するのはもう現実的でないと宇佐見氏は言ってました。ただ、さざ波とも称される日本の感染者数、重症者数、死者数ですが、結果的には経済的には欧米並みかそれ以上のダメージを受けており、さらにワクチン接種の遅れから、そのダメージからの回復が欧米より遅れそうなのはもう明白で、その原因もすでに明白です。個人開業医が多いからできないとという理由でいつまでも新型コロナに対しての医療体制の拡充をやらないのなら、今のままなら東京五輪後に確実に来るであろういわゆる第5波のときに、また医療体制の逼迫という名目で、飲食店を締めに入るのは容易に想像できます。
もう感染症対策をしっかりしていれば、海外のように空間当たりの空席率や時間当たりの人数制限をして普通の営業時間を認める、感染症対策がダメなら、時短営業要請休業要請をすればいいのではないのか?時短要請はかえって密を生み出すだけ、という多くの飲食店側の疑問に対しての明確な解を示さないままの、今の国や都の姿勢は大いに疑問ですし、違和感を感じますし、憤りを感じます。
酒類提供禁止が言語同断な上、いつまでこの時間縛りに縛られているのか?席数を半減するかわりにフル営業を可とするとか、ソロ客オンリーならフル営業可とするとかいろいろやりようはある。飲食店の皆さん、そろそろ集団訴訟でもしたらいいのにと思う。
(追記)先ほどNHKからは下記のような報道も出ています。
「今も飲食店に対して酒を提供する場合は休業を要請していますが、関係者によりますと、重点措置に移行したあとも酒の提供の自粛を要請できないか調整しています」
【東京都 重点措置で酒の提供自粛要請で調整 時短要請も継続方針】
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210617/k10013088761000.html
(オリジナル)先日も下記が報じられていましたが、まん延防止等重点措置に移行するとされる、北海道、東京、愛知、大阪、兵庫、京都、兵庫、福岡では飲食店の営業は20時までで、酒類の提供は19時までという案が示されているようです。

【東京と大阪、緊急事態解除後も酒の提供制限へ 政府検討】
https://newspicks.com/news/5934742
「現在、事実上禁じている酒類の提供は、継続か午後7時までとする案などが検討されている。」
この話になると菅さんに全く共感出来なくなる。営業時間を8時までに制限する根拠も酒類提供を7時までとするのも根拠が全くない。そもそも感染対策ができているなら解放すればいいし、過去に出していたまん延防止や緊急事態宣言から厳しくなっている理由も全く不明。ここにこれだけのお金を使う、経済を冷やすことの悪影響をどう考えているのか。五輪をやることへの固執なのかわからないが、全く論理的でない。リテラシーの高い人間と低い人間を巻き込めない今の状態って、誰が得するのか全く分からない。
個人的にはイイね!w ただ、感染はある程度拡大しちゃうだろうから、オリンピックとの兼ね合いが凄く難しくなりそう

酒提供、条件付きで午後7時まで可能に 東京・大阪など。閉店は午後8時まで