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某コンサル大手のトップと話した時「コンサルxテックで更に単価が上がる」と言っていました。こうしたコンサルをうまく使える人材が社内にいるかどうかはますます重要になっているように思います。
このスピード感とスケールが、これまでの日本企業と人材の開発育成と全く違うことが一番印象的です。
ESGやDXに限らず、黎明期で知見がたまっていないからこそ、相談=コンサルティングするニーズが大きいのだと思う。そして国内外含めてその知見がたまり、たまるからこそ相談が一層持ち掛けられる循環。
一方で、時間が経つのと併せてベストプラクティスや規制も整備され、ノウハウ含めて人財も広がる。そして相談がなくなりはしなくても減ったり別の領域に移り、事業会社各社はそれぞれ自社の特性と併せた運用を深めていくという風な流れ。歴史は繰り返す。
環境分野への人的な投資は、急速に進んで欲しいと思います。グローバル規模でのこのスピード感について日本企業も他人事だと思わないで欲しいです。
導入期を超え成長期前半〜中盤辺りが相談も多く儲けやすい時期。成長期後半から成熟期では供給側も多くなり本物しか残りづらく。良い時に向けてしっかり投資するのは大切ですね。
ものすごい成長戦略です。
急激に増やすことにより、質が懸念されるところです。
今まさに、日本のBIG4でも戦略や構想策定だけでなく、ITのデリバリーまで参入しようとしています。
それだけ変革の時期に差し掛かっていると言うことです。
ESG投資に詳しい人財と先端テクノロジー(エマージングテクノロジー)の両輪で動き、更には経営課題を解決する人財というのはなかなかいません。

生活者がデジタル情報から得られる最新技術/トレンドは非常に多くなりましたが、顧客の超えるエキスパートを揃えることができればコンサルティングファームとして強みが増します。( どの領域で戦っても vs アクセンチュアになりそうですが)
コンサルティングの売上方程式は、
一人当たり売上高×コンサルタント数
ですね。
10万人ってすごいなと思ったら、現在の従業員数は28万4千人とのこと。
「PwCは、ESGの専門家を集めた横断的な部署を新設するほか、監査の自動化などを加速するための技術に10億ドル投資する。AIやクラウドサービス、仮想現実(VR)などの技術の利用も拡大していく」のだそうです。
だいたいこういうタイミングで入社した人にはポンコツが多かったりもする笑