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「1日当たりの死者数はピークの今年1月に4千人を超える日もあったが」とのことですが、厚労省のデータによれば日本のピークは5月18日の260人で、これを異常値とするなら次は5月11日の123人が最高で、100人を超えた日は僅少です。米国の人口が日本の3倍ほどあることを斟酌しても、超過死亡を伴う“パンデミック”が日本で起きたとは思えません。事実、米国の昨年の超過死亡は50万人に達すると思われますが、日本では年間死者数が趨勢対比で逆に2万人減っているのです。
その一方、米国の昨年のGDPの減少が一昨年対比▲3.5%に止まるのに対し、我が国は▲4.7%も落ち込んで、自殺者が増えるほどの状況になりました。そしてニューヨーク州が店舗等への制限の全面解除に動く中、東京都は未だに何時まで続くか分からぬ制限の只中です。どうしてこんなことになったのか、今後のためにもよくよく検証しておく必要があるんじゃないのかな ( 一一)
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米国はワクチンの接種で随分景色の変わりましたね。
「米国で新型コロナウイルス感染による死者が15日、累計60万人を超えた。これまでの感染者は3300万人超で、いずれも世界最多。」